マルチプレイ

ポートと一覧経路 · CryoFall

SFコロニー・サバイバル · サバイバル / シミュレーション / PvP

収録プレイヤーツール:5 種 管理者コンソール:7 種

UDP 6000とMaster Server。RCONもSteamクエリポートも無い

プレイヤーツール(5)

その場で使える計算ツールとレシピ導出

サーバー管理と設定生成(7)

設定ファイル、起動スクリプト、コマンドウィザード

人数を公式ハードウェアティアに対応させ、独自の計算式は使わない

#公式ティアから値を取得#2コア超は冗長
設定を生成 →

CryoFall ポートとプロトコル

ポート プロトコル 用途
6000 UDP ゲームポートでありプレイヤーが接続に使うポート。公式の既定は6000で、Data/SettingsServer.xmlで変更可

よくある質問

CryoFall にはどんな管理者向けツールがありますか?
当サイトでは CryoFall 向けに 7 個のツールを公開しています:収容予算、ポートと一覧経路、ファイアウォール規則、導入と展開、起動と停止、SettingsServer.xmlジェネレーター、コンソールコマンド早見。すべてブラウザでそのまま使えます。
CryoFall のサーバー開放に必要なポートは?
CryoFall の既定ポートは 6000/UDP です。実際のインスタンス設定に従い、記載されたプロトコルとポートのみ許可してください。ホストのファイアウォール、ルーター転送、ゲーム公開設定を確認してください。
CryoFall の専用サーバーはどう導入しますか?
SteamCMD で導入します。CryoFall の専用サーバー appid は 1061710 なので、+app_update 1061710 validate でダウンロード/更新できます。設定ファイルは通常 Data/SettingsServer.xml、Data/ModsConfig.xml、Data/ServerRates.config にあります。
これらのツールは有料ですか?インストールは必要ですか?
どちらも不要です。すべてページ内で動作し、インストール・登録・料金は一切ありません。値を入力すればすぐに結果が出て、生成された設定やコマンドはワンクリックでコピーできます。