Java / 統合版クロス対応 · ボクセルサンドボックス / サバイバル
1.20.5–1.20.6対応コマンド工坊、ポーション醸造所、金床最適化、ネザー8:1座標変換、シュルカー換算、経験値計算機、ピクセル円形図面、3Dスキン、MOTD設計、server.properties調律、Aikar JVM引数最適化を備えた総合ポータル。
収録プレイヤーツール:14 種 · 管理者コンソール:11 種
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Re-Logic 2D サンドボックス · 横スクロールアクション / サンドボックス
1.4.5 準拠のパイロン 11 基と幸福度価格、住宅チェック、DPS/TTK とリフォージ期待値、秘密シード 37 件の組み合わせ生成。服主向けにはバージョン分裂の選定、serverconfig(旅程権限 15 件込み)、TShock 6、Linux 構築スクリプトを提供。
収録プレイヤーツール:10 種 · 管理者コンソール:6 種
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プレイヤーツール(10)
- NPC幸福度と価格計算 — 1.4.5 準拠。幸福度は売買価格のみに影響し、パイロンの条件からは除外。見解の相違 10 件と legacy 隣人表を収録
- 住宅チェック&パイロン — 住宅ルール 10 件を個別診断(1.4.5 からホームタイルにプラットフォーム可)+パイロン 11 基の起動判定
- ダメージ・DPS・TTK — 公式式による実ダメージ・会心・攻撃速度を算出。ボス 18 体プリセット、被ダメージ計算と 1.4.5 鞭マーク変更も
- リフォージ期待値 — リフォージに記憶はなく各回独立で費用も一定。公式プール数(14/19/24/36/40)と累積確率曲線つき
- 微光変換の要点 — 意思決定に効く変換のみ掲載。1.4.5 追加のエーテルパイロン経路が中心。全 312 件は terraria.tools へ
- 秘密シード 37 件と組み合わせ — 1.4.5 で刷新されたシード体系。37 件すべてが新規で自由に組み合わせ可能。全開放と True Zenith の文字列生成に対応
- ボス進行 — 推奨順のボス 18 体(防御と基準 HP 付き)。撃破済みをチェックし次の目標を表示
- 職業別装備(8 段階 × 4) — 各段階で武器・アクセサリと「この段階の 1.4.5 変更点」を提示。召喚欄は刷新後の新口径に準拠
- ポーション&釣り力 — 主要ポーション 12 種のレシピと釣り力計算(竿+餌+装備 × 時間/天候/月齢)
- 世界進捗チェック — NPC / パイロン / ボス / 作業台 / 快適性の重要項目。うち 8 件は 1.4.5 で条件変更または新機序
サーバー管理と設定生成(6)
- バージョン分裂と選択 — 2026 年最大の服主の悩み。バニラ 1.4.5.7 / TShock 6.1.0(1.4.5.6)/ tModLoader は 1.4.4 止まりで互換なし
- serverconfig.txt 生成 — ホスティング面板が隠しがちな 8 項目を一括生成(旅程権限 15 件込み)。解説付き版にも対応
- TShock 6 設定とコマンド — 主要コマンド 36 件と REST 8 本(6.x の .NET 9 / PostgreSQL / ホワイトリスト IP 帯域を含む)
- Linux 構築スクリプト — SteamCMD 導入 + serverconfig + systemd ユニット(TERM=xterm 込み)+ 定期バックアップ + screen 代替策を一括生成
- コンソールと起動引数 — 標準コンソールコマンド 21 件、起動引数 18 件、ネットワーク/パス早見表。公式 wiki で 1 件ずつ照合済み
- 性能調整と起動前チェック — ハードウェア 4 段階の目安、npcstream のトレードオフ、起動前チェック 9 件(TERM / ポート / 複数起動 / 自動保存 …)
Pugstorm 地下探索サンドボックス 1.0 · 地下探検 / 採掘RPG
Core Keeper 1.0向け18大プロツール:2種食材料理ラボ、14体以上のボス討伐チャート、ペット才能プランナー、採掘一撃破壊計算機、魔導召喚士ビルド、ServerConfig.json生成、XVFB仮想画面導入、メモリ番犬スクリプト、世代バックアップ。
収録プレイヤーツール:10 種 · 管理者コンソール:8 種
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探索・サーバーツール · 宇宙サンドボックス
燃料・EPP・植民地・Voxel・設定結合。原版PC・Xbox・Modを区別。
収録プレイヤーツール:4 種 · 管理者コンソール:4 種
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Facepunch 物理サンドボックス · 物理サンドボックス / Mod
Sandbox制限、実測tick予算、キー設定、ダウンロード見積もり、コンテンツ診断とサーバー設定。
収録プレイヤーツール:4 種 · 管理者コンソール:4 種
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System Era 惑星探検サンドボックス · 宇宙探査 / サンドボックス
基本星系のゲート・気体、化学12レシピ、土壌バッチ・電池計画、2ファイルINI・導入・セーブ・診断。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:4 種
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Keen Software 物理宇宙工学 · 宇宙物理 / 宇宙船設計
Space Engineers 1:推力・制動・電力・PCU 計画、専用サーバー設定、XML 診断、管理と接続診断。
収録プレイヤーツール:4 種 · 管理者コンソール:4 種
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古代文明サンドボックスサバイバル&攻城戦 · 古代戦争 / サンドボックスサバイバル
Myth of Empires 早見表:3つのポート — 11888/UDP(ゲーム)、12888/UDP(クエリ)、13888/TCP(RCON、既定で有効)。専用サーバー appid 1794810(type=Tool、oslist=windows、Linux は Wine 必要)、クライアント appid 1371580(開発元 Angela Game Studio)。UE4 エンジン、設定ファイルは GameUserSettings.ini + Game.ini(INI 形式)。公式ツール:PrivateServerTool(単一サーバー GUI)と MatrixServerTool(マルチシーンワールドサーバー GUI)。P2P モード(Steam NAT トラバーサル、パブリック IP がない場合に使用、不安定)と Steam ワークショップ Mod に対応。node-gamedig 未収録。AMP/LinuxGSM/Pterodactyl のアップストリームテンプレートなし。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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Pocketpair パル育成サバイバル&拠点自動化 · モンスター育成 / オープンワールドサバイバル
パルワールド総合ツール:138 匹の図鑑と仕事適正検索、双方向配合と最短配合経路、捕獲率シミュレーター、最強 4 金構成、個体値 IV 診断、レイド攻略。管理者向けには PalWorldSettings.ini、容量・メモリ診断、デプロイ生成、REST API 運用一式を搭載。
収録プレイヤーツール:9 種 · 管理者コンソール:4 種
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Facepunch ポストアポカリプスPVP · サバイバル / 拠点襲撃
レイドコストと硫黄・火薬の逆算、TC 維持費と劣化タイマー、強制ワイプカウントダウン、リサイクルとテックツリー計画、さらに導入・設定生成・ワイプ運用・容量計画まで。
収録プレイヤーツール:8 種 · 管理者コンソール:5 種
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プレイヤーツール(8)
- レイドコスト計算機 — ドア・壁・設置物ごとの C4/ロケット/サッチェル/爆薬必要数。混合最適と 2 基準切替対応
- 火薬チェーン — 硫黄と木炭から火薬・Explosives・C4/ロケットを逆算。混合台比較と精錬時間付き
- TC 維持と劣化 — 建築コスト式で 1 日/週の維持費を算出し、TC 空後の崩壊までの時間も表示
- 電力バランス計算 — ソーラー・風力・タレット・工業機器の rW / rWm を 4 倍ルールで配平
- リサイクル産出 — 60%(モニュメント)と 40%(安全圏)の産出比較。取捨判断付き
- テックツリー — 3 本のツリーをノード別に集計。研究台の定額と比較し、取得済みをチェック可能
- ワイプカウントダウン — 「毎月第 1 木曜 19:00 UTC」から都度算出。現地時刻へ自動変換、2026–2027 暦付き
- アイテム ID と付与コマンド — 主要アイテムの短縮名を検索し、inventory.giveto / giveall を生成
サーバー管理と設定生成(5)
- デプロイと起動 — SteamCMD 導入、steamclient.so リンク、Oxide 導入、start.sh / systemd / Docker / 更新スクリプトを生成
- server.cfg 生成 — 7 区分+6 プリセット(バニラ/週刊/2x/5x/PvE/ハードコア)。RCON・EAC・ポート・マップ検証付き
- RCON と管理者コマンド — 権限・プレイヤー・テレポート・アイテム/世界・セーブ・性能調査の 6 分類
- ワイプ運用 — map / full ワイプ、cron、RCON 告知スクリプト、ワイプ日 6 ステップ SOP
- 容量計画 — 人数・マップ規模・プラグイン数からメモリ/ディスク/tickrate を算出。再起動方針とポート表も
Iron Gate 北欧神話サバイバル · オープンワールド / クラフトサバイバル
1.0 対応の 17 ツール:料理 3 種の最適構成、8 体のボス弱点と耐性、刷新された快適度と休息、積載と運搬計画、ダメージと 2 段階装甲、最北の地の進行、建築安定性、スキルと死亡ペナルティ、精錬計画、航海と襲撃。管理者向けには起動スクリプト、導入と移行、世界修飾子、権限リスト、バックアップ、トラブルシュート、容量計画。
収録プレイヤーツール:10 種 · 管理者コンソール:7 種
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プレイヤーツール(10)
- 3種料理シナジー計算機 — 現在の段階で全 3 件組み合わせを総当たりし、HP・スタミナ・Eitr・バランス・継続の 5 目標で最適解を提示
- 全ボス弱点・属性耐性表 — エイクスュルからカルまで:召喚・ドロップ・パワー・弱点・耐性・推奨武器、カルの段階別 HP 付き
- 快適度と休息ボーナス — 1.0 刷新の 11 カテゴリ快適度システム。家具を選ぶだけで快適度・休息時間・未達カテゴリが分かる
- 積載と運搬計画 — マス目と重量のどちらが先に限界かを判定し、1 往復の個数・往復数・ポータル不可品の海運案を提示
- ダメージと装甲計算機 — スキルロール範囲、背刺・よろめき倍率、耐性、星、さらに 2 段階装甲式と公式例の照合
- 最北の地 進行ルート — 1.0 終盤バイオームの 13 ステップ。永遠の篝火、エンバー爆薬、血金と液状の霜、霜核 20、鋳型 3 + 血金 15、アースィル通路まで
- 建築安定性ガイド — 5 つの安定性カラー、5 素材の支持力、家を本当に救う 7 つのルール(換気・スパン・海岸距離)
- スキルと死亡ペナルティ — 全 16 スキルの効果と最速の上げ方、死亡ペナルティ 5 段階。スキルは倍率ではなくロール範囲を動かす旨も解説
- 精錬計画 — 9 本の生産ラインの素材必要量・バッチ・総待ち時間を算出。炉を増やすか採掘を増やすか判断できます
- 航海と襲撃イベント — 風向きと船の要点に加え、撃破済みボスから「今発生し得る襲撃」をリアルタイム抽出する 11 イベント表
サーバー管理と設定生成(7)
- 起動スクリプト生成 — Windows BAT / Linux SH / systemd / Docker Compose の 4 種を生成。SteamAppId とパスワード規則をリアルタイム検証
- 導入・更新・移行 — SteamCMD 導入・更新スクリプト、世界移行 7 ステップ、1.0 公開チェックリスト
- 世界修飾子とグローバルキー — 修飾子 5 種・プリセット 7 種・グローバルキー 17 個。起動引数と F5 用コマンドを同時生成し、不可逆なものを警告
- 管理者と権限リスト — adminlist / bannedlist / permittedlist の生成、ID 形式の解説、管理者 8 コマンドと全プレイヤーコマンド
- バックアップと定期運用 — 停止→書込み待ち→.old ごとコピーするバックアップスクリプトと systemd timer / cron。ロールバック要点付き
- トラブルシューティング — 9 つの症状を原因と対処に整理:バージョン不一致、SteamAppId の取り違え、ポート、クロスプレイ、セーブ破損、締め出し等
- 容量とハードウェア計画 — 人数 × MOD × 世界規模 × 運用期間からメモリ・vCPU・ディスクを算出し、各社の目安も併記
UE5 恐竜サバイバルアクション · 恐竜育成 / クラフトサバイバル
v93 対応の 18 ツール。プレイヤー向け:テイム計算(逆算と昏睡収支つき)、キブル 6 段階と卵の逆引き、孵化・繁殖計画、刷り込み時刻表、突然変異ラボ(55/45 と 7.31%)、ステータス解算と 450 上限チェック、ボス戦計画、襲撃コスト(部族の生産日数換算)、レベル上限解算、採集ガイド。管理者向け:GameUserSettings.ini 生成(倍率競合の検出つき)、Game.ini 詳細設定、起動コマンド生成(ASA の 4 つの罠を検査)、チート早見表、RCON コンソール、クラスター構築、容量計画、バックアップとロールバック。
収録プレイヤーツール:10 種 · 管理者コンソール:8 種
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プレイヤーツール(10)
- テイム計算機 — 生物・レベル・テイム倍率から必要数と時間、麻酔矢/弾、麻酔薬を算出。「N 個ある」からの逆算にも対応
- キブル tier 逆引き — ASA のキブルは卵サイズで 6 段階。恐竜から好みの tier、卵から用途を引けます
- 孵化・繁殖計画 — 卵の温度帯、孵化・成熟時間(ソロ 2.5× 含む)、温度不足の対処法、交配間隔と遺伝の要点
- 刷り込み時刻表 — 出生時刻から世話スケジュールを生成。100% 刷り込みが不可能な設定では警告します
- 突然変異ラボ — ASA の 55/45 遺伝と 3×2.5% 判定から、1 匹あたりの確率と必要卵数、血統分割と統合の長期比較を提示
- ステータス解算 — 野生ポイント・テイム効率・投入レベルから最終レベルを算出し、450 上限超過での消滅リスクを判定
- ボス戦計画 — 10 体のボスの難易度別報酬・制限時間・飛行可否・攻略要点・編成例・供物と、孤島の神器洞窟ルート
- 襲撃コスト — 必要な爆発物数と資源量を部族の生産日数に換算。払えるかの判断材料になります
- レベル上限 — ASA のレベル上限には 4 つの説があります。チェック式で合計し、4 説を並べて比較します
- 採集ガイド — 12 資源の最適採集生物・代替・軽減運搬役。適した生物は最大 5〜10 倍の効率差
サーバー管理と設定生成(8)
- GameUserSettings.ini 生成 — 主要設定を GUI で生成し、倍率の組み合わせ矛盾(成熟高速化と世話間隔の未調整など)を事前警告
- Game.ini 詳細設定 — ホスティングでは触れない層:レベル成長、印痕ポイント、スタック上限、レベル曲線、NPC 置換
- 起動コマンド生成 — ASA の 4 つの罠(_WP、ServerAdminPassword の位置、-WinLiveMaxPlayers、Linux 非対応)を検査してから出力
- 管理チートコマンド — 5 分類・40 以上のチートコマンドをコピー付きで掲載。大文字小文字を区別します
- RCON コンソール — ゲームに入らずに操作できる唯一の手段。告知・セーブ・BAN・ログ取得と接続例、ポート警告つき
- クラスター構築 — マップ間でデータを共有。共通 clusterid とサーバーごとのポート 3 種を自動生成し、競合も検出
- 容量計画 — 人数・マップ数・Mod 数からメモリ/CPU/ディスク/帯域を推定し、再起動間隔と建築密度の目安を提示
- バックアップとロールバック — そのまま使えるバックアップスクリプト(RCON セーブ後に圧縮)と、直前スナップショットを含む復元手順
超リアル終末ゾンビサバイバル · ゾンビサバイバル / 見下ろし型RPG
正負の特性ポイント計算機(排他チェック対応)、車両整備&直結配線工房、TV番組スケジュール、SandboxVars.luaサーバー設定生成、RCON管理者コマンド。
収録プレイヤーツール:10 種 · 管理者コンソール:6 種
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プレイヤーツール(10)
- 職業&特性ビルド計算機 — 強力な正の特性と白嫖な負の特性の組み合わせ、排他チェック、ワンクリック最強ビルド適用
- 車両整備&直結配線工房 — 車種性能比較、エンジン品質vs状態、バッテリー充電、マフラー騒音測定、直結配線判定
- TV番組表&緊急警報ラジオ — 1〜9日目のTV番組経験値表、スキル本倍率シナジー、緊急警報放送ヘリコプター予報
- 近接武器比較 — 16種の近接武器をダメージ・クリティカル・耐久・射程・複数命中で比較。刀の固定8.0ダメージについても解説
- 銃器データベース — 18種の銃器を弾薬・装弾数・ダメージ・射程・騒音で比較。騒音÷10で誘引半径を推定
- 栄養・体重計算機 — B42カロリープールモデル(-2200〜+3700)で体重変化・目標日数・タンパク質ボーナスを計算
- スキル経験値プランナー — レベル10まで累計32,775XP。必要経験値・スキル本倍率・必要回数を算出
- B42クラフトチェーン — 鍛造・溶接・農業の3チェーンを工程順に分解。必要スキルと累計XP付き
- 発電機プランナー — 定格負荷・カバー半径・燃料持続時間・故障リスクを計算。過負荷と一酸化炭素中毒を防止
- 食品データベース — 22種の食品をカロリー・炭水化物・脂質・タンパク質・保存日数で並べ替え
The Fun Pimps ゾンビサバイバル&拠点防衛 · ゾンビサバイバル / ボクセルクラフト
プレイヤー向け:構造強度・荷重、Game Stage / Loot Stage の2方式計算、Item Magnitude とコンバインステーション、電力バジェット、商人とバイオーム選択、血月の3段上限、ワールド生成サイズ、沙盒プリセット。管理者向け:serverconfig.xml 生成、SandboxCode 移行対照表、Telnet コマンド、性能・容量計画、SteamCMD 導入スクリプト、3.x MOD互換チェック。データ基準は V3.2.0。
収録プレイヤーツール:10 種 · 管理者コンソール:6 種
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プレイヤーツール(10)
- 建物の構造強度&崩落計算 — 木・丸石・コンクリート・鋼鉄ブロックの最大梁スパンと荷重限界。異素材は小さい方を採用する規則と赤カーソル判定付き
- ゲームステージ&血月試算 — V3.x とクラシック 2.5 の両計算式。生存日数補正、パーティ加重、凶暴・放射線・自爆工兵の解禁閾値付き
- 戦利品段階とティア — GS とバイオームから Loot Stage を算出し、8段階ティア(1/25/50/75/100/150/200/300)に照合。3系統のコミュニティ倍率も併記
- Item Magnitude と合成ステーション — オレンジ星の強化判定、ティール色数値の誤解、合成時の最高値転移、MOD品質1〜6、修理劣化カーブ
- 電力・罠回路バジェット計算 — 発電機・バッテリー・ソーラーの電力と、ブレードトラップ/SMG・ショットガン・M60タレット/電線ポスト/照明の消費電力を計算(V3.2のタレット変更含む)
- 商人拠点&クエストガイド — Rekt / Jen / Bob / Hugh / Joel の出現バイオーム、専門分野、クエスト傾向と、補充周期・営業時間を決める沙盒オプション
- バイオーム生存ガイド — 5バイオームの戦利品ボーナスと出現GSボーナスを分離表示。報酬/リスク比、環境被害、野生動物、拠点アドバイス付き
- 血月規模と防衛計画 — 「1人8体」は誤り。1人あたり上限→近接グループ約30体→世界約1.9×MaxSpawnedZombies の3段を通して最小値が実数
- ワールド生成とサイズ — Navezgane と Random Gen の比較、4K〜12K の5サイズの生成時間・セーブ容量・推奨用途、事前生成の注意点付き
- 沙盒プリセットガイド — 11個の公式プリセットと公開済みコード、および V3.0 で統合された150項目・8分類の沙盒オプション一覧
サーバー管理と設定生成(6)
- serverconfig.xml 生成 — V3.2 基準で有効な 50+ 項目をグループ別に編集し、myserver.xml を書き出し(無効な29項目は除外済み)
- SandboxCode 生成と移行 — 貼り付け可能な SandboxCode を生成し、黙って無効化される旧29項目の移行先対照表を提示
- 管理者コマンド集 — 40以上の鯖コマンドをカテゴリ別に検索(V3.x 追加の getoptions / exportcurrentconfigs 含む)。8081/TCP の危険性も警告
- 性能・容量計画 — 結論は直感に反します:血月のラグはCPUシングルコア性能の問題でメモリ増設は無効。人数・マップ・MOD量から構成を提案
- SteamCMD 導入スクリプト — SteamCMD インストール、Linux/Windows 起動スクリプト、systemd ユニット、ufw/firewalld 設定、バックアップと定期再起動を生成
- 3.x MOD互換チェック — V3.0/3.1/3.2 の破壊的変更を列挙。該当項目にチェックすると要再実装か軽微修正かを判定し、検証手順も提示
Bohemia Interactive 軍事級リアリズムサバイバル · オープンワールドPvP / ミリタリーサバイバル
ゲーム内症状・輸血適合・実測命中と移動の計画、安定版サーバー設定・昼夜・Mod・ポート確認。
収録プレイヤーツール:4 種 · 管理者コンソール:5 種
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Keen Games ボクセルアクションRPG · アクションRPG / ボクセル建築
魔術師・狩人・戦士のスキル構成、火の祭壇アップグレード素材表、専用サーバー設定JSON。
収録プレイヤーツール:10 種 · 管理者コンソール:8 種
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Stunlock ヴァンパイアアクションサバイバル · 見下ろし型アクション / サバイバル・攻城戦
7大純血効果試算、城の心臓劣化予防、従者派遣、牢獄血奴隷管理、2種JSON生成、レイド時差換算、双ポート診断。
収録プレイヤーツール:10 種 · 管理者コンソール:8 種
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厳密 JSON 設定工房と洞窟脅威の数値化 · 8 人サバイバルホラー · サバイバルホラー / 建築クラフト
Sons of the Forest 統合ツール:dedicatedserver.cfg(拡張子 .cfg、中身は厳密な JSON)ジェネレータと JSON チェッカー、22 項目のカスタム難易度バランサー、3 つの UDP ポート表とトラブルシュート診断ツリー。プレイヤー向けには脅威指数、洞窟装備、建築資源予算、Kelvin 生産配分、ジップライン幾何、季節進行、8 人編成を提供します。
収録プレイヤーツール:10 種 · 管理者コンソール:8 種
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プレイヤーツール(10)
- コンソールコマンド早見表 — cheatstick 入力後に F1 でコンソールを開く(入力欄なし)。godmode / invisible / addallitems / settimeofday / season / killradius / aidisable / addcharacter を収録
- ジップライン幾何・コスト計算 — 水平距離と高低差から勾配・ロープ長・支柱数・資材を算出。見通し(line of sight)要件も警告
- 脅威指数評価 — 5 項目は乗算的に効く。全て High と 1 つだけ High では桁違い。地表と洞窟の 2 指数に加重量化
- 建築資源予算計算 — 原木・枝・石・ロープ・布・テープを合計し、Kelvin が採集できない分も明示
- Kelvin 生産スケジューラ — Kelvin は疲れないが直列処理。一度に 1 件、新しい指示は現在の作業を中断
- 仲間ガイドと信頼チェック — Kelvin は採集と建築、Virginia は戦闘で三本腕の二丁持ち。一度でも攻撃すると信頼はゼロに
- 季節と昼夜サイクル計算 — 冬の到来日を算出。IdleDayCycleSpeed=0 なら無人時に停止し「冬になっていた」を防げる
- 洞窟探索装備リスト — 洞窟内は補給不可。脅威档位と人数から 1 人あたりの携行量を算出
- ランドマークと GPS 計画 — マーカーは有限。バンカー・洞窟・3Dプリンター・武器などを優先度順に(静的座標 DB は複製しない)
- 8 人小隊ロール編成 — 上限 8 人。採集/建築/探索/戦闘/兵站に分配し「探索あり戦闘なし」等の危険構成を警告
サーバー管理と設定生成(8)
- dedicatedserver.cfg ジェネレータ — 拡張子 .cfg で中身は厳密な JSON。5 セクション + 4 プリセット、出力前にキー・階層・型・論理を検証
- カスタム難易度バランサー — 22 項目を一括調整。GameMode=Custom と SaveMode=New という 2 つの暗黙の無効化条件を事前チェック
- 設定 JSON 事前チェック — 既存設定を貼り付けるだけで、構文エラー・綴り違い・階層間違い・型違反・論理衝突を一括検出
- 3 ポートとファイアウォール — UDP 8766 / 27016 / 9700 が無い場合の影響を個別に解説。netsh / ufw / iptables / firewalld コマンドを生成
- サーバーが見つからない時の診断ツリー — 「直接接続できるか/一覧に出るか/ワールドが完全か」で二分探索。バッククォート直連のコツと RCON 不在の前提も
- セーブスロットとバックアップ — SaveSlot 1–5 は独立した別世界。バックアップスクリプトと crontab を生成し、停服後の実行を警告
- 性能とフレームレート調整 — tick rate は調整不可。ActiveTargetFramerate(最小 10)/ IdleTargetFramerate / IdleDayCycleSpeed の 3 つのみ
- SteamCMD 導入と更新 — appid 2465200 で匿名取得。アップデート後は app_update の再実行が必須、否則バージョン不一致で全員接続不可
Funcom 英雄コナンの世界サバイバル · アクションサバイバル / サンドボックス
実測調教・製作・粛清準備。Enhanced INI・Mod比較・ポート・Legacy移行確認。
収録プレイヤーツール:3 種 · 管理者コンソール:5 種
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無料ピクセルゾンビサバイバル · ボクセルゾンビ / サンドボックス
原版アイテム・車両コマンド、XP予算、発電機稼働時間、Commands.dat、Workshop、ポート計画と診断。
収録プレイヤーツール:3 種 · 管理者コンソール:5 種
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Klei ダーク手描きサバイバル · ダークサバイバル / 協力プレイ
22ツール(プレイヤー10+管理者12)。プレイヤー側は39料理の調理鍋プライオリティエンジンと失敗診断、レシピ逆引き、食材12次元図鑑、腐敗・鮮度、乾燥ラック計画、冬夏の保温、ダメージ3層モデル(物理・電撃・平面)、ボスのダメージ軽減、キャラのスキル点と拠点選定を収録。管理者側は cluster.ini と2シャードの server.ini 一括生成、UDPポート設計、シャード整合性チェック、ワールド生成、シャード単位のMod設定、トークン診断、トラブルシュート、コンソールコマンド、バックアップ、ハードウェア見積、起動前チェック、LANテスト、デプロイ出力を収録。
収録プレイヤーツール:10 種 · 管理者コンソール:13 種
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プレイヤーツール(10)
- 調理鍋プライオリティエンジン — 39料理のプライオリティ判定。なぜ別の料理になったかを数値で診断
- レシピ逆引き — 作りたい料理から、検証済みの4スロット配合を逆引き
- 食材12次元図鑑 — 32食材の12次元(肉・野菜・果物・卵・甘味・脂・乳・魚・怪物・氷ほか)と危険表示
- 腐敗・鮮度計算 — 12の腐敗補正(冷蔵庫・塩箱・キノコランプ・チェスター・温度・濡れ・調理)を積算
- 乾燥ラック計画 — 8種の乾燥日数と賞味期限から、目標生産量に必要なラック数と日数を逆算
- 保温・冷却設計 — 冬夏の保温値切替、ヒゲのペナルティ、サーマルストーンの伝熱、オーバーヒート/低体温判定
- ダメージ3層モデル — 物理(キャラ倍率)・電撃(濡れで倍増)・平面(倍率と防具を無視)を別々に計算
- ボス攻略 — 11ボスのHP・軽減・平面貫通と、初冬ディアクロップスの手順
- キャラとスキル点 — 17人の能力と特性、スキル点の計画(68日で15点)
- 季節と拠点選定 — 四季の脅威と冬支度、初冬カウントダウン、6項目の拠点選定スコア
サーバー管理と設定生成(13)
- cluster.ini 生成 — 共有 cluster.ini と両シャードの server.ini を一括生成。旧版に欠けていた [STEAM] を補完
- ポート設計 — シャード構成ごとの開放表と競合検出。UDP漏れが一覧に出ない主因であることを明示
- シャード設定比較 — Master と Caves の項目別比較。一致必須/不一致必須を分類し、6項目で静かな失敗を検出
- ワールド生成 — worldgenoverride.lua を生成し、leveldataoverride.lua を編集してはいけない理由を解説
- Mod設定・落とし穴チェック — modoverrides.lua を2つと mods/ の一覧を生成。シャード単位設定の落とし穴を明示
- トークン診断 — 空白・改行・プレースホルダーをローカル検査。「Steamパスワード変更で全トークン失効」を警告
- トラブルシュート表 — 6つの頻出障害を症状→想定原因(順位)→確認手順で整理。根因は断定しません
- コンソールコマンド早見表 — 検証可能な c_ コマンド21件を危険度で分類。旧版の誤った c_kick / c_ban を修正
- バックアップ・ロールバック設計 — スナップショットと本物のバックアップを区別し、範囲・保持方針・実行可能スクリプト・訓練手順を提示
- ハードウェア見積もり — 人数・シャード・Mod数からCPU/RAMを見積もり。コア数より単核性能が重要と明示
- 起動前チェックリスト — 11項目の段階別チェック(阻害5件)と推奨検証順序
- LANテストモード — dedicated_lan_server でトークン検証を省略し、サーバー側とトークン/ポート側の問題を分離
- デプロイファイル出力 — clusterディレクトリ一式(トークン・シャード・worldgen・Mod・DL一覧)を一括生成
原作PCサバイバル・サーバーツール · サバイバルホラー / 建築
実測の丸太・戦闘・製作予算、原作の設定断片・検査・引数・ポート・保存。Sons of the Forest用ではありません。
収録プレイヤーツール:3 種 · 管理者コンソール:5 種
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プレイヤーツール(3)
- 丸太と運搬 — 設計図の必要量と実測積載量で計算。
- 戦闘予算 — 実測ダメージと命中率で推定。敵図鑑ではありません。
- クラフト回数 — ゲーム内レシピ数量と在庫を入力。
熱帯雨林生存・協力計画 · 熱帯雨林サバイバル
実測補給・バッチ・座標方向、ゲーム状態・ホスト協力・双方保存の確認。
収録プレイヤーツール:4 種 · 管理者コンソール:4 種
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テラフォーミング失敗惑星セッション型サバイバル · SFサバイバル / オープンワールド勘探
タレント予算・採掘時間・シェルター確認と、専用サーバー設定・起動・ポート・無人タイマー・セーブ移行。
収録プレイヤーツール:3 種 · 管理者コンソール:6 種
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代謝・体力シミュレーション型ハードコアサバイバル · ハードコアサバイバル / シミュレーション
SCUMサーバー早見表:公式3連続ポート(7777ゲーム/7778 rawソケット/7779クエリ)とパネルの-QueryPort=27015の2口径、ServerSettings.ini全429キーと12の設定ファイル、管理者ティア(Admin/SuperAdmin/Elevated)、217条のリフレクション抽出コマンド、「ネイティブRCONなし」の事実検証、そしてフェイムポイントと復活コストの試算。1.0(2025-06-17)からセルフホストが全面開放され、現行アンチチートはBattlEye。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:5 種
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プレイヤーツール(5)
- サーバー参加と直結アドレス — steam://connect ワンクリック参加リンクとゲーム内「Connect to IP」候補アドレスを生成。直結ポートには2つの口径(ゲームポート vs ゲームポート+2、D2)があり、両方を典拠付きで提示し、推測しません
- 接続トラブル診断 — 「一覧に出ない/接続できない/参加後にキック」の3系統の診断ツリー:クエリポート+2則とパネルの-QueryPort=27015、27020-27050のSteam予約帯、BattlEye(2025-05-28にEACから切替)、既定MaxPing=200、バージョン不一致、ExclusiveUsersホワイトリスト
- 公式リソースとコミュニティツール — 2つのWiki(wiki.gg/fandom)と中文BWIKI、公式サイトとSteamニュース、BattleMetrics監視。コミュニティ管理ツールは現状のまま登録(ScumServerManager、SCUM Admin Helper、SCUM-RCON はEOL)。すべて出典ティア付き・推薦なし
- サーバー容量と時間速度プランナー — RAM基線8GB(公式Wiki)+編集可能な経験則(コミュニティ口径10人ごと+1〜2GB、非公式と明記)。tickrate 5-30検証。TimeOfDaySpeed=3.84→ゲーム日は現実6.25時間(純粋な算術;コミュニティ口径6時間は併記、D6)。MaxPlayers既定64と販売128の口径併記(D8)
- フェイムポイントと復活コスト計算 — 公式既定値(復活5方式250/1000 FPと1g/2g/3g、死亡/被殺/撃破の3係数、PermadeathThreshold=-2500)に基づく明示的な計算。公式はFP計算式を公開していないため係数はすべて編集可能で、モデル化の前提を明記。パッシブ0.05 FP/分はコミュニティ単一出典(C級)の既定値
サーバー管理と設定生成(5)
- ポートマトリクスとマルチインスタンス — ゲームポートPから公式の3連続番号を導出:P(UDPゲーム)/P+1(UDP rawソケット)/P+2(Steamクエリ)。クエリポートのプロトコルTCP vs UDPは口径衝突として併記(D1)。パネルの明示的-QueryPort=27015の差異ブロック。マルチインスタンスはステップ≥3をハード検証。27020-27050のSteam予約帯の衝突警告。TCP P「RCON(optional)」は原文引用のみで推奨しません(D3)
- ファイアウォールルール生成 — Windows netsh/Linux ufwの2形式。ポートマトリクスからUDP3連続ルールを生成。D1に従いクエリポートはUDP既定+TCPチェック式(チェックしない限りTCP/RCONルールは一切出力しない)。マルチインスタンス一括対応
- SteamCMD導入とバックアップ — appid 3792580の匿名インストール/更新コマンド、VC++ 2012/2013/2015-2022とDirectX依存リスト、64bit Windows必須要件、非公式のLinux Wine/Proton経路(eggとAMPの上流2つを併記)。バックアップはコピー専用コマンドのみ生成(SaveFiles+Config)、ローテーション削除はユーザーに返す。Ctrl+Cの正常停止とdb-wal判定
- 起動引数とスクリプト生成 — ホワイトリスト式の5引数ビルダー(-log/-port/-MaxPlayers/-QueryPort(パネル口径)/-nobattleyeは危険確認チェック時のみ出力)でbatとshを生成。-serveradminpasswordなどC級出典の引数はブラックリストとして名指しするが出力には決して含めない。MaxPlayers 64超は二次確認(D8)
- ServerSettings.ini と管理者ファイル — 厳選キー生成器(完全ファイルと差分フラグメントは同一関数駆動、違反時は出力全体を拒否、パスワードは決してエコーしない)+公式429キー登録表との貼り付け事前チェック(未知キー/セクション違い/型違いを名指し)+6つの管理者リストファイルの意味とティア(Admin(1)/SuperAdmin(2)/Elevated(3))+BigIntによるSteamID64検証+#コマンド早見(リフレクション抽出217条の厳選と分類索引、B級出典明記)+「ネイティブRCONなし」事実ブロック
ガスランプ・ファンタジー異世界サバイバル建築 · ガスランプファンタジー / サバイバルクラフト
Nightingale 専用サーバー早見表:7777/UDP ゲームポート + 任意の 7778/TCP HTTP ステータスポート(既定はローカルのみ)、ServerSettings.ini(UE4 INI、1セクション3キー:StartingDifficulty / Password / AdminPassword)、MaxPlayers はコマンドライン上書き(公式上限6人)。UE5 ネイティブデュアルプラットフォームサーバー(windows,linux)、Wine不要。RCONなし、管理はSTDIO経由。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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洪水後の海洋・水中廃墟サバイバル建築 · 海洋サバイバル / 拠点建築
Sunkenland 専用サーバー早見表:TCP/UDP 25000 のみ、JSON設定ファイル2つ(StartGameConfig.json + WorldSetting.json、計16キー)。サーバーブラウザはないため、IP:ポート直結のみ。専用サーバーにマップは同梱されず、クライアントからワールドを取り込む必要があります。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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中つ国ドワーフ坑道サバイバル&協力クラフト · サバイバルクラフト / 協力
Return to Moria 専用サーバー早見表:既定ポート 7777(ListenPort / AdvertisePort 変更可)、初回起動時に MoriaServerConfig.ini(25キー / 6セクション)と権限・ルールファイルが生成。Windows ネイティブサーバー(Linux は Wine 経由)、最大 8 人同時接続、RCON なし、管理は TailLogFile。バージョン基準 1.6.7(2026-02-12)、公式リリースノート逐字。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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トライバルサバイバルクラフト · 部族サバイバル / 建築
Soulmask 専用サーバー早見表:ゲームポート 8777、Steam クエリ 27015、Echo 18888、RCON 19000 の 4 ポートの役割と、Engine.ini / GameXishu.json(倍率設定)の場所。サーバープロセスは常時 12 GB 以上のメモリを消費します。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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ポストアポカリプス・ゾンビサバイバル · ゾンビサバイバル / 建築 / UE4
VEINはUE4ベースのポストアポカリプス・ゾンビサバイバルゲーム。専用サーバーappid 2131400(type=Tool、ネイティブデュアルプラットフォーム windows,linux)。3ポート:7777/UDP ゲームトラフィック、27015/UDP Steamクエリ(A2S)、7878/UDP RCON管理。設定はGame.ini(UE4 INI形式、5セクション約9キー)。頻繁に更新(21ブランチ)、現在の安定版は0.025 Hotfix 1。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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恐竜サバイバルシミュレーター(Evrimaブランチ) · 恐竜サバイバル
The Isle(Evrima)サーバー早見表:専用サーバーappid 412680(anonymous導入可、-beta evrima)、ゲームポート7777/UDP、Queue 10000/TCP(bQueueEnabled=true時は必須、未開放だと参加時にDATA ACQUISITION FAILED)、RCON 8888/TCPは独自バイナリプロトコル(0x01認証フレーム/0x02+opcodeコマンドフレーム、標準のmcrconでは接続不可)。サーバー一覧はSteam A2SでなくEOS経由:プレイヤーはゲーム内ブラウザーでSession FilterをUnofficialに切替。hasServerList=falseの意味は「当サイトがEOSクエリ未実装」。Engine.iniの[EpicOnlineServices]ブロックは開設の必須前提(欠落時の症状は2口径を併記、D7)。資格情報の値はインストール同梱で、当サイトは常にプレースホルダーを出力します。設定はTheIsle/Saved/Config/{WindowsServer|LinuxServer}/Game.ini——サーバーはこれらを自動生成せず、停止時の設定消失bugも報告されています。公式はdedicated server文書を未公開:現存の権威ソースはdev文書の転載+上流テンプレート(egg/AMP/LinuxGSM/WindowsGSM/Docker)+コミュニティサイトtheisle.info。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:5 種
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プレイヤーツール(5)
- サーバー参加とブラウザー案内 — Evrimaの一覧はEOS経由:ゲーム内ブラウザーでSession FilterをUnofficialにして名前で検索します。Steam「表示→ゲームサーバー」のお気に入り route は代替手段で、すべてのサーバーがA2Sクエリポートを公開するわけではありません。当サイトはsteam://connectリンクを生成しません(Evrimaの直結挙動は未検証)
- 接続トラブル診断 — 「一覧に出ない/DATA ACQUISITION FAILED/管理ポートに繋がらない」の3系統診断ツリー:EOS資格情報の欠落、ブランチ不一致(evrima/spiro/legacy)、Queueポート未開放(TCP)、NATループバック、ファイル整合性チェック。すべて公式ログシグネチャ付き
- 公式リソースとコミュニティツール — 公式サイト/ロードマップ/Steam議論+コミュニティガイド theisle.info+MODdingナレッジベース evrima-dev-knowledge+8言語のRCONクライアントライブラリと管理ツール。すべて出典等級付きで登録、推奨はしません。Steam Workshopなし(ストアカテゴリが根拠)、MOD=サーバー側UE4SS Lua
- サーバー要件と人数計画 — ディスク約40GB(コミュニティガイドのチェックリスト)、人数は100以下推奨(dev文書+egg規則の二証、100超は明示確認ゲート)。RAM/CPUは公式未公開→全項目編集可能な実測モデル、0や空欄は無解扱い、数値を捏造しません
- 成長換算とサーバーサイクル — 成長時間=実測基準÷GrowthMultiplier(明示的なモデル仮定、20/40の二口径ゲート D11)+昼夜・天候・移動タイムラインの純粋算術(45/20分、600-900秒、5400/10800/43200/7200秒、すべて編集可)。種族数値表は内蔵しません:コミュニティの成長データは矛盾しパッチで変動するため、ページに実測値の確認先を明記
サーバー管理と設定生成(5)
- ポートマトリクスとマルチインスタンス計画 — ゲーム7777 UDP(マルチインスタンス帯7777-7779)/Queue 10000 TCP(bQueueEnabled時に必須、未開放だと参加時にDATA ACQUISITION FAILED)/RCON 8888 TCP(独自プロトコル)。4つのポート口径を併記(D1/D2)、マルチインスタンス割当の衝突は全体を拒否
- ファイアウォール規則生成 — ufw/firewalld/iptables/netshの4プラットフォーム。既定ではゲームUDPのみ生成、Queue TCPはスイッチ連動、RCON規則は明示的チェック+「RCONの公開はサーバーの譲渡に等しい」警告+管理者ソースIP制限(任意)。出力にsteam://リンクは含まれません
- SteamCMD導入・デプロイスクリプト — 412680の匿名インストール+ブランチ選択(evrima/spiro0.11.59.04/legacy、SpiroではGame.iniからMapName=Gatewayの削除が必要)+Linux sdk32/sdk64 steamclient.soシンボリックリンク+設定ディレクトリ手動作成の注意(サーバーはiniを自動生成しない)+停止時設定消失bugの警告+systemd任意(既定オフ)+バックアップはコピーのみ
- 起動コマンド生成ツール — 3つの起動形態(Windows exe/Linux Shippingバイナリ/docker sh)と?Port= vs -Port=の二形式(D8)を併記生成。EOS資格情報は常にプレースホルダー出力(関数は平文を受け取らない)。-logとbat自動更新・自動再起動ループは任意、MaxPlayerCount>100は確認ゲート(D9)
- Game.ini生成とRCONリファレンス — Game.iniホワイトリストキー生成(TIGameSession約40キー、単一出典明示+Admins/Whitelist/VIPのSteamID64 BigInt検証+AllowedClasses 23種・大文字小文字厳密+mutations「全部コメントか全部列挙」規則)+Engine.ini EOSブロック(プレースホルダー)+完全/差分の同一ソース+違反時は全体拒否+ペースト事前検査はパスワードをエコーしない+独自RCONプロトコル全リファレンス(フレーム形式/27+2オペコード/3種の終端/Slayなし)
見下ろし型ゾンビサバイバル · 見下ろしサバイバル / 協力
HumanitZサーバー早見表:専用サーバーappid 2728330(HZ_SERVER、anonymous導入可。Linuxは-beta linuxbranch必須)。プレイヤーの接続はゲームポート7777/UDP——クエリポート27015ではない(A2Sは3出典で確認、状態クエリ専用)。RCON 8888/TCPは標準Source RCON(Valve互換、mcrcon使用可)で、RCONEnabled=falseだとサーバーブラウザーにpingが出ない。唯一の設定ファイルはGameServerSettings.ini(現行フォルダーHumanitZServer/、1.0以前はTSSGame/)。公式のREF_GameServerSettings.iniがSteamCMD更新ごとに同梱され、全91キーのコメントを持つ([Host Settings]15+[World Settings]76)。管理者=共有パスワード/adminaccess(SteamIDベースの管理者リストなし)、kick/banはRCON経由のみ。公式はdedicated server文書を未公開:現存の権威=REFコメントの3転載+上流テンプレート(egg/LinuxGSM/AMP/WindowsGSM/docker)+emeraldhost KB+半公式humanitzbot(公式1.03告知がZuqを点名)。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:7 種
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プレイヤーツール(5)
- サーバー参加と直接接続 — ゲーム内ブラウザーで名前検索(名前フィルター/SearchIDバケットの意味)またはIP Connectで直接接続——直接接続はクエリポート27015でなくゲームポート7777を使う必要があります(ホスティング文書が最上位の警告枠で強調する頻出ミス1位)。当サイトはsteam://connectリンクを生成しません(HZの挙動は未検証)
- 接続トラブル診断 — 4系統の症状ツリー:一覧に出ない(名前のOfficial/SearchID/RCON-ping連動/起動完了署名)、直接接続失敗(ポート混同/ファイアウォール/NATループバック)、バージョン不一致(安定1.09 vs Experimental 1.1、3ブランチbuildid対照、公式1.01.A「まず全員更新」)、セーブとロールバック(1.09の公式修正項目)
- 公式リソースとMOD生態 — Steam Workshopなし(ストアカテゴリが根拠):MODは.pakファイル(クライアントのmodsフォルダー/サーバーのContent/Paks/)。HZMMマネージャーと2つのコミュニティbotは出典等級付きで登録、推奨はしません。公式1.03のMOD事故対処原文(modsフォルダー削除+Cloud Syncオフ+新規セーブ)を含む
- 昼夜・季節・リスポーン時間線 — DayDur+NightDur→ゲーム日1日の実時間(純粋算術)、DaysPerSeason×StartingSeason→季節ローテーション表(REF列挙0=Summer/1=Autum/2=Winter/3=Spring、矛盾する中文KB口径と併記D7)、AirDropIntervalとルート/ピックアップ再生成の換算(単位口径D5併記)、FreezeTimeの空サーバー凍結の意味。0除算は無解扱い
- 減衰とクリーンアップ換算 — 1つのファイルに3種の時間単位が混在:Decay/BuildingDecay/RecycleCarは現実日、PickupCleanupはゲーム日(DayDur+NightDurで換算)、FakeBuildingCleanupは分。0=キーごとの独立した「無効」の意味(無解ではない)。公式1.09の「save肥大とpickup cleanup timers」修正に関連付け
サーバー管理と設定生成(7)
- ハードウェアと人数計画 — 公式はハードウェア要件を未公開:ホスティング3口径を併記(IONOS 2-3GB最低/supercraft 6-8GB推奨/中国ホスト4コア8GB、D11)。全項目編集可能な実測モデル、空欄=未計上で0ではない。MaxPlayers既定16(D9)、エンジンのハード上限は非公開のため上限チェックなし
- ポートマトリクスとマルチインスタンス計画 — ゲーム7777/UDP+クエリ27015/UDP(A2S、3出典)+RCON 8888/TCP。ゲームポートのTCP+UDP「Both」口径を併記(AMP、D1)。マルチインスタンスは歩長+1で割当、衝突は全体拒否(WindowsGSM PortIncrements=10はパネル慣例として傍注)。AMP SupportsIPv6=Falseを原文登録
- ファイアウォール規則生成 — ufw/firewalld/iptables/netshの4プラットフォーム。既定ではゲーム+クエリのUDPを生成、ゲームポートTCPはD1の明示的チェック連動、RCON規則は明示的チェック+「RCONの公開はサーバーの譲渡に等しい」警告+管理者ソースIP制限(任意、不正IP/CIDRは全体拒否)。出力にsteam://リンクは含まれません
- SteamCMD導入・デプロイスクリプト — 2728330はanonymous導入可。Linuxは-beta linuxbranch必須(egg規則+LGSM+bip-opsの3出典)、Windowsは既定でpublicブランチ(windowsbranchは同一buildid)。sdk32/sdk64 steamclient.soシンボリックリンク+chmod、フォルダー改名警告(TSSGame→HumanitZServer、D3)、初回起動時のREF→GameServerSettings.iniコピー機構、systemd任意(既定オフ)、バックアップはコピーのみ(.sav+ClanDataはペア、事前にサーバー停止)
- 起動コマンド生成ツール — プラットフォーム(Windows/Linux)×起動形態(ルートwrapper/直接Shippingバイナリ)×引数の大文字小文字(-port小文字 vs -Port大文字、D2は上流の原文どおり両方表示)。-log/-stdout/-FullStdOutLogOutputオプション、ServerNameは空白があれば自動で引用符、資格情報はCLIに入れない(AdminPass等はすべてiniキー)、完了マーカー LogKaiHelper: Session created! と停止方法(^C/shutdown)
- GameServerSettings.ini生成と事前検査 — 91キーの登録表([Host Settings]15+[World Settings]76。Version=REF専用のBuild IDで登録のみ・出力しない)を3出典で交差検証(SynixのREFコメント転載+bip-ops+aether)。公式英語コメントを逐語で各キーに表示、列挙/範囲の厳格検証(OnDeath 0-3、Rarity 0-4、難易度0-5等)、boolは両形式入力を受け付けtrue/falseに正規化(D4)、完全/差分は同一ソース、違反時は全体拒否、資格情報3キーは常にプレースホルダー、ペースト事前検査は7種の問題(旧世代4キーの点名を含む)を検出しパスワードはエコーしません
- RCONと管理者コマンドリファレンス — 標準Source RCON(Valve互換、mcrcon使用可——3出典一致):有効化3キー+既定ポート8888(D8併記)、16件のRCONコマンドを2段階の出典分层(emeraldhost文書化6件+humanitzbot拡張10件、未検証の引数は記載のみで推測しない)、名单ファイル3点セット(F_BannedPlayers/F_ReservedSlots/PlayerIDMapped)+SteamID64 BigInt検証、ゲーム内/adminaccessパスワード体系(公式原文:SteamIDベースの管理者リストは機能しない)+A/B級コマンド一覧
ゾンビ終末サバイバル建築 · サバイバルクラフト / 拠点防衛
No One Survived 専用サーバー早見表:2つのUDPポート — 7777(ゲームトラフィック、プレイヤーが参加するポート)と 27015(Steamクエリトラフィック、サーバー一覧が依存する)。専用サーバーappid 2329680(NoOneSurvivedDedicatedServer、type=Tool、installdir NoOneSurvivedDedicatedServer)、クライアントappid 1963370(開発元と販売元はともに Cat Play Studio)。UE4構成で、設定は WRSH/Saved/Config/WindowsServer/Game.ini(25キー、[GameSettings] 16 と [ServerSetting] 9)と WRSH/Saved/Config/WindowsServer/Engine.ini([URL] と [OnlineSubsystemSteam] に 3 キー)。コマンドラインが担うのはポートとバインドアドレスのみで、AMP config.json の 27 パラメータはすべて IncludeInCommandLine=false と記されており、1つもコマンドラインに乗らない。管理は標準入力(AdminMethod=STDIO、AdminPortRef=0)で、ネットワーク経由のリモート管理ポートは無い。専用サーバーの appinfo oslist は空文字列だが、独立した2つの上游産物がどちらも Windows バイナリとして扱うため、Linux では Wine に加え winetricks の vcrun2022 と corefonts が必要。SteamCMD は匿名ログインに対応。本作に A 級の公式運用文書は無い:公式ドメインは DNS 解決できず、node-gamedig と LinuxGSM はともに 0 件。よってすべての事実は 3 つの上游産物(AMP テンプレート=パネル CDN と md5 でバイト単位検証済み、Pterodactyl 公式 egg、Steam appinfo)の相互検証による。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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プレイヤーツール(5)
- 参加と直接接続 — ゲームポート7777から直接接続アドレスを生成し、クエリポートを参加用に使う上游の書き方を訂正
- 接続トラブルシュート — 5分岐の診断:一覧に出ない/接続不可/タイムアウト/バージョン不一致/セーブ欠落
- リソースと上游ソース — ストアページ、SteamDB、2つの上游テンプレート。公式サイトのDNS不通とワークショップ未確認を明記
- バージョン基準 — 両appidの3ブランチのbuildid時系列。お知らせとの相互検証と信頼度を下げた理由付き
- ゾンビウェーブと難易度ラボ — 公式の倍率パラメータからウェーブ規模とスプリンター比率を推算。倍率はすべて編集可能
ホード拠点防衛 · ゾンビサバイバル / タワーディフェンス
Night of the Dead 専用サーバー早見表:7777/UDP ゲームポート+27015/UDP Steamクエリポート(27016ではない)。UE4エンジン、LinuxにはWine(WINEARCH=win64)+ Xvfbが必要。ServerSettings.iniはServerSettings/SystemSettings/GameSettingsの3セクション、Custom難易度でBasic/Advanced/Detailパラメータをカスタマイズ可能。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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オープンワールド生存建築と攻城戦 · サバイバル/建築/マルチ攻城
The Front 専用サーバー早見表:4つのポートは 5001(ゲーム、UDP)、5002(ロビービーコン、UDP)、5003(停止/遠隔管理、TCP。コミュニティのhelpは「パスワード保護がなく転送すべきでない」と逐語で述べる)、27015(Steamクエリ、UDP)。専用サーバーappidはプラットフォーム別に2つ(Windows は 2612550、Linux は 2334200)で、本体は 2285150(開発元 Samar Studio)。appinfo は3つともブランチ0件のため buildid は取得できず、ニュースは版本号を含まない毎週のメンテナンス告知である。設定は TheFrontManager/ServerConfig_AMP.ini にあり(AMPが FetchURL 段階で自前のCDNから取得)、キー登録表は 136 項目(iniキー 128 + コマンドライン専用 8)、うちGM倍率系は 57 件で、すべて単一セクション [BaseServerConfig] に属する。公式も4つの上流ソースもハードウェア仕様を公表していないが、人数は3つの値(40/40/24)がある。公式サイト playthefront.com は今回到達不能でwikiは403のため、A級のサーバー文書は無く、キーごとの文書はC級のコミュニティhelp(127 キー)のみである。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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プレイヤーツール(5)
- サーバーに参加 — 直接接続アドレス。AMPのconnectリンクはクエリポートから作られるため、メインポートと誤解されやすい
- 接続トラブル診断 — 5つの分岐:一覧に出ない/入れない/遠隔で停止された/設定が効かない/マップ変更でワールド喪失
- ハードウェアと上流の事実 — 4つの上流ソースはいずれもハードウェア仕様を公表していない。出典のある唯一の性能値は GameMaxFrameRate=35
- バージョン基準 — 3つのappidすべてがブランチ0件。ニュースは毎週のメンテナンス告知で版本号を含まない
- サーバー設定を読み解く — プレイヤー視点で128キー(GM倍率系57件)を解説。説明はコミュニティのhelpファイル由来(C級)
サーバー管理と設定生成(8)
- 収容と人数予算 — 人数の3つの値(40/40/24)とキュー用2キーを併記。ハードウェア仕様は無く、1人あたりMBの式も出さない
- ポート一覧 — 4ポート・5つの解釈(WindowsGSMは全く異なる27047/27048を使用)
- ファイアウォール規則 — 5001/5002/27015はUDP。5003はTCPで既定では開かない(認証のない遠隔管理ポート)
- 導入スクリプト — プラットフォームごとに異なるappid(2612550 / 2334200)+Steamworks SDK コンポーネント 1007
- 起動引数 — 4形式を併記:AMP/LinuxGSM/コミュニティ(?udrs=eos|steam 付き)/WindowsGSM(性能フラグ付き)
- ServerConfigジェネレーター — 136キースロット(iniキー128+コマンドライン専用8)、単一セクション、+ 前置形式は切替可
- 管理者とアンチチート — serveradmins は17桁のSteamIDを使用。3つのアンチチートスイッチは名称がすべて異なる
- バックアップとワイプ — 4つのキーを同一画面に。ClearSeverTime が空でなければ赤い警告(サーバーデータを全て消去するため)
SFコロニー・サバイバル · サバイバル / シミュレーション / PvP
CryoFallの開服早見:サーバーは.NETプログラムで(公式は.NET Runtime 6.0を要求)、SteamCMDの匿名ログインで専用サーバーappid 1061710を取得する。実行ファイルは Binaries/Server/CryoFall_Server.dll にあり、設定ファイルはサーバー直下の Data/ にある(公式は Data/ が Binaries/Server の中ではないと強調している)。初回起動は必ず loadOrNew フラグを使い、ワールド作成とともに Data/SettingsServer.xml と Data/ModsConfig.xml が生成される。通常起動は load、停止は stop に遅延秒数を付ける。開放が必要なポートは1つだけ:UDP 6000(公式の既定値で、Data/SettingsServer.xmlで変更可)。RCONもSteamクエリポートも無く、サーバー一覧は開発元独自のMaster Server経由で、is_public_server を1にして初めて掲載される。管理者権限はSteamIDではなくニックネームを server_operators_list に書くことで得る。サーバーレートは別ファイル Data/ServerRates.config にあり、公式のレートは71個で、行頭の # を削除するまで全て無効である。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:7 種
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ボクセル恐竜サバイバル · サバイバル / ボクセル / 恐竜
PixARK は ARK 由来ですがポート習慣は異なります。Pterodactyl既定 27015/27016/27017/27018、AMP既定 7777/27015/27020/14999。サーバーはWindowsバイナリのためLinuxではWine + Xvfbが必要です(SteamCMD appid 824360)。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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プレイヤーツール(5)
- サーバーに参加 — ゲームポート直接接続とサーバーブラウザー
- 接続トラブル診断 — 4つの分岐:ポート不通、バージョン不一致、Wine障害、Cubeポート未開放
- リソースとバージョン — 2つのappid、単一ブランチ、DLC一覧とポート競合の説明
- バージョン基準 — サーバーと本体のbuildidが同日リリース。1.241公式告知で相互確認
- クラスターと転送 — ClusterIDとClusterDirOverride設定。ARKデータフィルタリング
サーバー管理と設定生成(8)
- 収容予算 — 公式ハードウェア仕様なし。全フィールド編集可。MaxPlayers 1-100
- ポート一覧 — 4ポートの役割。PterodactylとAMPの既定値の相違を併記
- ファイアウォール規則 — 4プラットフォーム規則生成。4ポートすべてUDP
- 導入スクリプト — appid 824360匿名ログイン。Wine環境セットアップ
- 起動引数 — コマンドライン設定ジェネレーター。マップ、パスワード、RCON、クラスター
- RCON セットアップ — RCONポートとパスワード設定。Source RCONプロトコル説明
- Wine 環境 — WINEARCH=win64 + Xvfb + vcrun2019 + dotnet6 環境セットアップ
- 管理者コマンド — RCONコンソールコマンドリファレンス(ARK派生コマンドセット)
ハードコア・サバイバルFPS · サバイバル / ハードコア / PvP
Hurtworldサーバー早見表:専用サーバーappid 405100(Hurtworld Dedicated Server、type=Tool、anonymous導入可、WindowsとLinuxのネイティブ対応)。プレイヤーの接続はゲームポート 12871/UDP——公式Wikiのクライアント表が connect <ip> の既定ポートと明記。クエリポート 12881/UDPはA2S専用(node-gamedig protocol valve+LinuxGSM protocol-valve)。エンジンの既定はゲームポート+10(OGPがreserve_portsのadd 10で構造規則として明記、gamedig/LinuxGSM/AMP/TrueCharts/didstopia/WindowsGSMと3件の教程が一致)。pelican eggの変数既定は 13871 で単一系譜——両口径をD1として併記し、パネルが割当てたポートはqueryportへ渡す値と一致させないと必ず一覧に出ません。HurtworldにネットワークRCONは無く:管理はプロセスのstdioコンソールと、管理者がゲーム内でF1を押して使う rcon <command> 転送コマンドのみ(公式Wikiが逐語定義)、AMPのAdminMethodもSTDIOです。iniやjson設定は存在せず、設定の載体は2つだけ——起動時の -exec "host <ポート> [マップ] [セーブ];queryport ...;servername ..." 文字列と、サーバー直下のautoexec.cfg(1行1コンソールコマンド、行ごとに実行され失敗行はログのみで停止しない。逆コンパイル文字列で確定)。管理者は addadmin <SteamID64> で登録しますが、集合はメモリ上のHashSetで公式の永続ファイルは無く、実行中の適用は未確認です。1.0.1.0(2023-03-17)でアンチチートがEACからEOS AntiCheatへ移行し全サーバー強制ワイプ。スイッチ名はenforceeacのままで起動段階の実行が必須。以降パッチ告知は無く、コードベースは事実上凍結しています。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:7 種
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プレイヤーツール(5)
- サーバー参加と接続コマンド — ゲーム内F1コンソールでconnectにIPとゲームポート12871を指定して直接接続(公式Wiki原文が既定ポートと明記)、またはサーバーブラウザーのOFFICIAL/COMMUNITYタブを使用。当サイトはsteamプロトコルの接続リンクを生成しません:AMPはクエリポートで組み立てるためWikiのゲームポート口径と衝突し未検証(D8)
- 接続トラブル診断 — 4系統の症状ツリー:プロセスが起動直後に終了(autoexec.cfgのquit行、bindipクラッシュ署名)、一覧に出ない(クエリポートとパネル割当値の不一致、12881と13871の対立)、直接接続失敗(クエリポートを参加ポートに流用、ファイアウォールがUDPのみ)、バージョン不一致(1.0.1.0でEOSアンチチートに移行し全サーバー強制ワイプ、oldversionブランチ)
- 公式リソースとMOD生態 — 本体393420と専用サーバー405100のストアページ、公式Wikiの2つのミラードメイン(fandomとwiki.gg)、uMod/Oxideフレームワークとプラグイン、Steam Workshop MOD(loadmodで読込)、Oxide.Hurtworldソース。公式サイトhurtworld.comはブログのみで最終記事は2020年、サーバー開設欄なし
- 死亡時ドロップとリスポーン — playerlootmodeの同じ数値が3つの出典で3つの意味になります(AMPは7値、survivalserversはinfamyを含む5値、中国語パネルは0〜5の範囲のみ)。3つを併記し当サイトは選びません。リスポーン推定は出典のある10秒基準の線形モデルのみを使用し仮定を明示(D13/D17)
- 構造物減衰タイムライン — 4つの減衰convar(有効/頻度/1回のダメージ/所有者なしかつ未変更の期間)に対する純粋な算術:いつ減衰が始まり、何回ダメージを受け、いつゼロになるか。ダメージが2値範囲の場合は中央値を使い、それをモデリング仮定として明示。構造物HPに公式表はないため入力が必要です
サーバー管理と設定生成(7)
- 収容とリソース見積り — 公式はサーバー側のハード要件を未公開で、確認できるのはクライアント要件のみ(流用不可)。そのため全項目が編集可能で、空欄は0ではなく未計上。base+1人あたり×人数という再現可能な線形見積りのみを行い、上流の6つの人数既定値(20/16/50/60/120/150)を対照表示(D5)
- ポート計画と複数インスタンス — クエリポートはOGPの構造規則に従いゲームポート+10で導出(12871なら12881)、13871などのパネル値を明示指定も可能。複数インスタンスのステップは11以上が必須:ステップ10だと次のインスタンスのゲームポートが前のインスタンスのクエリポートに一致するため、当サイトは値を黙って変えず計画全体を拒否します(D1)
- ファイアウォール規則生成 — 4プラットフォーム(ufw/firewalld/iptables/netsh)で出力するポートは2つのみ:ゲーム12871とクエリ12881。既定はUDPのみ(A2Sとゲームトラフィックは実際UDP)、TCPは明示的なチェック項目(上流3つがBoth登録、公式口径なし、D3)。Hurtworldに管理ポートは無く、出力にRCON規則は構造的に存在しません
- SteamCMD導入と更新 — anonymousログインで405100を導入(freetodownload=1)、6ブランチのホワイトリスト(public/oldversion/legacy/devtest/privatetest/whagwan)、安定版へ戻す際は-beta publicを明示。バックアップはコピーコマンドのみ生成し先に停止警告を出し、削除コマンドは絶対に生成しません。systemdユニットは既定オフで、有効時はサービスユーザー必須
- 起動コマンド生成 — -batchmode -nographics -execの1行を生成:hostの引数数は入力したマップとセーブに応じて1/2/3引数へ自動降格(3形態とも公式Wikiに例あり、D4)、実行ファイル名はプラットフォーム別にHurtworld.exeかHurtworld.x86_64(D2)、addadminは常にプレースホルダーを出力、人数は60と120の2段ゲート(D5)
- autoexec.cfg生成と事前検査 — Hurtworldにiniは無く、autoexec.cfgは1行1コンソールコマンドで、エンジンは行ごとに実行し失敗行はログのみで停止しません(逆コンパイル文字列で確定)。本ツールは同一の値関数から完全ファイルと差分断片の2形式を出力し、貼り付けた既存ファイルに8種類の事前検査を行います。quit行とbindip行は個別に点名——前者は「起動直後に終了」の第一原因
- コンソールコマンド階層登録表 — コマンドを出典별로4階層に分類:Aは公式告知とOxideソース、B+は公式Wikiの複数独立転載、Bは上流テンプレートと長期運営コミュニティ、Cは点名して採用せず。rconの実意味(ゲーム内の転送コマンドでありネットワークプロトコルではない、HurtworldにRCONは無い)や、kickがSteamID64でなくguid接頭辞を取る等の反直感点を含む
宇宙コロニー建設と自動化(ネイティブ両プラットフォームの専用サーバー) · Action / Adventure / Casual
Astro Colony 専用サーバー早見表:本作には3つのappidがある——クライアント 1614550、Windows専用サーバー 2662210(appinfoのnameは逐字で "Astro Colony Dedicated Server"、oslist=windows)、Linux専用サーバー 2934900(nameは "Astro Colony Dedicated Server Linux"、oslist=windows,linux)。開発元と販売元はともに Terad Games、ストア発売日は 2 Jun, 2026。ポートが本作最大の特異点である:AMPのports.jsonは1つのポート 27015/UDP しか登録せず(逐字 "Port used for Steam query traffic")、しかもAMPはそれをプライマリアプリケーションポートにも指定し(PrimaryApplicationPortRef=SteamQueryPort)、コマンドラインにも -QueryPort しか無い。公式eggも同様に SERVER_QUERY_PORT のみで user_editable=false。通常ゲームポートとみなされる 7777/UDP はどの上游産物も登録していない——Unrealの慣例的な既定値にすぎず、傍証は works-for-me、DO NOT USE IN PRODUCTION YET と自称するコミュニティのcomposeファイル1件のみ。運用上の帰結:上游のツール群はゲームポートを変更する手段を提供しないため、1ホストでの複数インスタンスはサポートされない。設定は /Script/ACFeature.EHServerSubsystem セクションの 13 キーだが、パスはプラットフォームで分岐する:AMPはWindowsServerとLinuxServerの両方のServerSettings.iniを登録し、公式eggはLinuxServer側しか書き込まないため、間違えたディレクトリの編集は全く効果がない。AMPの 15 パラメータのうち FieldName ServerName は2回現れ(1件はiniキーとして宣言、1件はコマンドラインのSteamServerNameへマッピング)、metaconfigの 13 件のマッピングにServerNameは無い——よって実際にはコマンドラインに-SteamServerNameとしてのみ現れ、AMPのパラメータ形式は逐字で -{0}="{1}"(引用符付き)である。プレイヤー上限はAMPがMinValue=1のみ(App.MaxUsers=5)、公式eggはbetween:1,10。管理面は標準入力(AdminMethod=STDIO、AdminPortRef=0、RemoteAdminPasswordは空)で、ネットワーク経由のリモート管理ポートは無く、コンソールコマンドを列挙した上游産物も無く、SupportsLiveSettingsChanges=Falseのため設定変更はiniを編集して再起動する形になる。ランタイムは3つの口径が並列:ネイティブWindows、ネイティブLinux(AMPも公式eggもこの経路で、よって本作はWineを必要としない)、そして第三者のWine egg(C級、Windowsのappidを使用)。Windows側ではAMPがさらにコンポーネントappid 1007(Steamworks SDK再頒布物)を AstroColony/Binaries/Win64 へ取得する。匿名SteamCMDログインには2つの独立した証拠がある(AMPのセマンティクスとコミュニティリポジトリのentrypointによる +login anonymous)。本作にA級の公式運用文書は無い:公式サイトはWordPressのマーケティングサイトで、REST APIで列挙すると10ページ・運用の欄は無く、ブログは2020年の1件のみ。公式wiki astrocolony.fandom.com は3つのURLすべてが000を返す。運用の事実はすべて3つの産物(AMPテンプレート、公式egg、Steam appinfo)の相互検証によるもので、2つの独立したコミュニティ産物(生産用の実在ServerSettings.iniと、自ら信頼できないと宣言するDockerリポジトリ)で交差検証した。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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サンドボックス・アドベンチャー RPG · サンドボックス / RPG / アドベンチャー
Portal Knights の既定ポートは 16365 で、同種ゲームとしてはかなり珍しい値です。27015 や 7777 の汎用手順を流用しても必ず失敗します。サーバーは Windows バイナリ(pk_dedicated_server.exe)のため Linux では Wine + xvfb を使い、挙動は server_config.json で制御します。既定の管理者パスワードは最優先で変更してください。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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ボクセル殖民地運営 · サバイバル / 建築 / 経営
0.18.0.9公式発表参考:食料・作業員の実測計画と専用サーバーJSON。0.17で自動検出を改善。当サイトは現版の照会に未対応。ゲーム内一覧やSteam招待で参加。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:5 種
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プレイヤーツール(5)
- 参加方法 — ゲーム内一覧・Steam招待・遠隔分割画面を確認。
- 接続確認 — 公開・ワールド・起動症状を確認。
- 資料検索 — 公式文書・計算ツール・ホスティングを検索。
- 食料収支 — 一日収支・枯渇時間・備蓄不足を推定。
- 必要作業員数 — 一人の実測生産量から必要人数を切り上げ。
ハードコア中世サンドボックス(Wurm Onlineスタンドアロン版) · サンドボックス / 中世 / ハードコア
Wurm Unlimitedサーバー早見表:Steam配布の本物の専用サーバー(appid 402370、匿名インストール可、JRE同梱のJavaプログラム)。クライアントは3724 TCP(externalport)へ接続し、サーバーブラウザー可視性はSteamクエリ範囲27016-27030 UDP(A2S)に依存、加えて公式要求の8766 TCP/UDP。クラスタ用RMI 7220/7221は公式が外部公開を厳禁。設定面は4つのみ:CLI起動引数15個(公式文書から全量登録)、ルートのLaunchConfig.ini、ワールドディレクトリのwurm.ini(非Reserved 40キー)、GUI/ワールドDB(Gameplay Tweaksはここにありファイルにはない)。バージョン:LIVE 1.9.1.6 (2019-04-09)、beta 1.9.2.7 (2020-01-21, beta branch)——以降更新なし。クライアントとサーバーは同一バージョン必須。Linuxヘッドレスは非公式:Xvfb+libswt-gtk-3-java+steamclient.so→nativelibs。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:5 種
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プレイヤーツール(5)
- サーバー参加と直結アドレス — ゲーム内サーバーブラウザー(Internet/LANタブ)と ip:externalport 直結(既定3724 TCP)のアドレス生成・検証。steam://connect のWUでの挙動は未検証のため生成しません(D3)
- 接続トラブル診断 — 公式文書に基づく診断ツリー:一覧に出ない(クエリポート27016-27030 UDP未開放時はLANタブのみ表示)、[S_API FAIL](steamclient.so→nativelibs)、ヘッドレス停止(SWT+Xvfb)、Linuxの127.0.0.1バインド、"You can not log on…"(IS_GAME_SERVER)、バージョン不一致(1.9.xで統一)
- 公式リソースとコミュニティツール — ストアページ、公式文書、時間/暦Wiki、サーバーModローダー、パネル系エコシステム(LinuxGSM/AMP/Pelican/Docker)への一元ナビ。WUにSteam Workshopはなく、Modはファイルとローダー方式
- サーバー要件・メモリ見積り — JavaヒープはAMP既定2048mを基準(編集可)+ヒープ外オーバーヘッド(非公式と明記)+ディスク(インストール容量+ワールドsqliteの実測増分)+一人あたり帯域(編集可)。LOW.MSの商用RAMティア(2026-09-27確認)と対照。公式のハードウェア要件表は存在しません
- Wurm暦・時間・度量換算 — アンカー方式換算:ゲーム内/timeの読み値と対応する現実時刻を1回入力すれば、任意のWurm日付と現実時刻の相互変換、現在の季節と次の季節境界、公式12Starfall収穫表(逐語、±2週免責)、tile/km/dirtsと三角測高を純算術で導出。絶対紀元は主張しません(未公表)
サーバー管理と設定生成(5)
- ポート・プロトコル早見表 — 4グループのポート全量:3724 TCPクライアント、27016-27030 UDP Steamクエリ(単一ポート口径はD1で併記)、8766 TCP/UDP Steam通信(D7)、7220/7221 TCP RMIはクラスタ専用かつ公式が外部公開を厳禁。マルチインスタンス割当は2戦略(OGPオフセット vs 固定既定、D4)で、範囲外や衝突は全体拒否
- ファイアウォール許可コマンド生成 — ufw/firewalld/iptables/Windows netshの4プラットフォーム規則:3724 TCP+クエリポート(範囲全体または単一、既定は公式の範囲)+8766 TCP/UDP。RMI 7220/7221は生成規則に絶対に含めません——公式原文"Do not under any circumstances open these ports to external access"
- SteamCMD導入・更新 — appid 402370の匿名インストール(public=1.9.1.6時代の2019-04-09ビルド、任意で-beta betaにより1.9.2.7)、Linuxヘッドレス3点セット(libswt-gtk-3-java/Xvfb/DISPLAY=:99)、steamclient.so→nativelibs修正、LGSM初回起動のdist/*コピー(D2)、systemdユニット(SIGINT停止、LGSM stopmode=2準拠)。バージョン凍結の口径もそのまま記載
- WurmServerLauncher起動コマンド生成 — 公式文書の全15 CLI引数を項目別に生成:ワールドディレクトリ(ルート vs dist/の2口径、D2)、王国enum 0-4、true/falseブール、servernameの空白時自動クォート(公式ルール)。adminpwd/serverpasswordはプレースホルダー出力で当サイトは代填しません。違反があれば全体を拒否。「Server.cfg」誤情報の訂正欄付き
- wurm.ini生成と貼り付け事前チェック — 公式文書の非Reserved全40キー(Java Properties構文):フルファイルと差分フラグメントは同一関数で生成し、違反があれば全体を拒否。Reserved 24キー(DB_PASS等の資格情報形態を含む)は絶対に出力しません。貼り付け事前チェックはunknown-key/bad-bool/bad-int/reserved-touchedを識別し、資格情報は長さのみ報告で値は表示しません。Gameplay TweaksはワールドDB/GUI側にありwurm.iniには存在しないため生成しません
ローポリのマルチプレイ島サバイバル · マルチプレイサバイバル / サンドボックス
Longvinter のサーバー早見表:専用サーバーの appid は 1639880(Longvinter Dedicated Server、type Tool、oslist windows,linux で両プラットフォームネイティブ、Wine 不要)、本体 1635450 は Windows のみで起動引数に -eac_launcher を持つ(クライアントは Easy Anti-Cheat)。UDP 7777 だけが5ソース(AMP、公式wikiの3セットアップページ、公式 docker compose、旧公式文書サイト、コミュニティコンテナ)で一致するポートで、クエリポートは公式の解釈が4通り食い違う:新wikiのセットアップページは UDP 7777 のみを挙げ「7777 の TCP は開くな、Unreal Engine は TCP 接続を使わない」と逐語的に警告し、新wikiのFAQは 7777 (UDP) と 27016 (TCP and UDP) を求め、旧公式文書サイトは 27015 udp+tcp も求め、公式 docker compose は 27016 tcp+udp のみを開く。当サイトは4通りを併記し、どれも選ばない。設定は Longvinter/Saved/Config/LinuxServer/Game.ini(Windows は WindowsServer/)にあり、公式文書は18キー、コミュニティコンテナは 追加で5キー(Hardcore と4つの倍率)を扱い、合計23キースロットとなる。公式の既定値と AMP テンプレートは同名キー7件で食い違う(MaxPlayers は公式32 対 AMP64、PVP は公式 true 対 AMP false など)。AMP の game.ini は AMP 自身の CDN からダウンロードされるためである。本作に RCON は無い:コミュニティ README は「Longvinter does not support RCON/REST API」と逐語的に述べ、AMP は AdminMethod=STDIO かつ AdminPortRef=0、6つの公式ホスティングページに RCON の記述は無い。AdminSteamID というキー名は誤解を招く——公式文書によれば受け取るのは EOS ID(32桁の16進、空白区切り)で、SteamID64 ではない。サーバー一覧は Steam A2S ではなく EOS 経由である(公式FAQの「一覧に表示されない」対処は EOS 証明書の導入で終わり、node-gamedig は本作を収録しない)ため、当サイトは serverProtocol を設定しない。バージョン基準:appinfo はサーバー用8ブランチを公開し、うち6つは名前がそのままバージョン番号(1.10b、1.11、1.13、1.14、1.0-releasebuild、1.0-pets)だが public と experimental はそうではない。専用サーバー appid には Steam ニュースが1件も無く、本体の告知タイトルにもバージョン番号が無いため、public がどのゲームバージョンに対応するかは検証できず、confidence は inferred と記録した。公式ホスティング文書は揃っているが古い:wiki ソースリポジトリ Uuvana-Studios/vinter-wiki のサーバーページの最終コミットは 2024-07 で、専用サーバーの public ブランチは 2026-09-22 に更新されている。公式の最小ハードウェア要件は自己矛盾しており(セットアップページは 2 GB、FAQ は 3 GB)、両方を併記する。ARM と Apple Silicon は公式に非対応である。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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プレイヤーツール(5)
- サーバーに参加 — 直接接続アドレス。UDPのゲームポートは1つで、クエリポートの諸説を併記
- 接続トラブル診断 — 5つの分岐。公式FAQの4手順とEOS証明書の対処を含む
- ハードウェアと性能 — 公式の下限値2つ(2 GB と 3 GB)を併記。ARMは非対応
- バージョン基準とブランチ — 8つのサーバーブランチ(名前が版本号)。publicの対応版本は検証不能
- 一覧表示とリージョン — 一覧はEOS経由。ServerRegionは公式5値に対しコミュニティは7値
サーバー管理と設定生成(8)
- 収容と人数予算 — MaxPlayersの公式既定は32(AMP 64、WindowsGSM 16 を併記)
- ポート一覧 — 公式の4解釈を併記+複数インスタンス(公式の間隔指定は無い)
- ファイアウォール規則 — 公式のiptables/ufwを原文で。7777にTCP規則は出さない
- 導入スクリプト — appid 1639880 を匿名ログインで。LinuxはSDK appid 1007 も必要
- 起動引数 — 4つの起動形式を併記:-GamePort=、引数なし、AMPの -Port=、コミュニティの -Port=
- Game.iniジェネレーター — 23キーを公式既定値で生成。Tag/ServerTagと引用符形式を切替可
- 管理者IDとリージョン — AdminSteamID が受け取るのはEOS ID(32桁16進、空白区切り)
- 運用スクリプト(非推奨リポジトリ由来) — systemd unit/socket、バックアップ、サーバーID抽出。いずれも出所と状態を明記
海洋協力サバイバル(早期アクセス) · サバイバル / 航海 / 協力
Voyagers of Nera 専用サーバー早見表:2つのUDPポート — 7777(ゲームトラフィック、プレイヤーが参加するポート)と 7778(ビーコントラフィック、ゲームポート+1で導出。AMPはports.jsonのChildPorts Offset: 1でこれを構造規則として記述し、公式文書も「設定したポートとport+1」を開くよう逐字で述べる)。クエリポートは無い:セッション層はEpic Online Services(公式逐字「uses Epic Online Services (EOS) to host and advertise online sessions, including dedicated servers」、AMPの参加/退出正規表現はいずれも platform: RedpointEOS)なので、当サイトはA2Sプロトコルを登録せずSteamプロトコルの参加リンクも生成しない(AMP自身のMeta.EndpointURIFormatは逐字で {ip}:{GamePort}、プロトコル接頭辞なし)。専用サーバーappid 3937860(Voyagers of Nera (Dedicated Server)、type=Tool、oslist=windows)、クライアントappid 2686630(開発元 Treehouse Games、販売元 Treehouse Games と Fireshine Games、16 Sep, 2025 発売、現在も早期アクセス)。設定は BoatGame/Saved/PersistedData/CustomConfig/ 配下の2つのini:CustomHostServerUserSettings.ini(4キー、セクション [Script/BoatGame.BGCustomHostServerSettings])と CustomGameUserSettings.ini(8キー、セクション [Script/BoatGame.BGCustomGameSettings])。公式設定表はそのうち 11 個を収録し、AMP配布テンプレートは DisableEncumbrance の1つが多い。AMPの 16 パラメータはすべてiniに書かれ、コマンドラインには1つも乗らない。パラメータ形式は -{0}={1} で引用符なし。プレイヤー上限は 10(公式表・AMP・egg・公式wikiの4ソース一致)。管理面はログファイルを読むこと(AdminMethod=TailLogFile、AdminPortRef=0)で、ネットワーク経由のリモート管理ポートは無く、コンソールコマンドを列挙した上游産物も無く、SupportsLiveSettingsChanges=Falseのため設定変更はiniを編集して再起動する形になる。Linuxランタイムは両パネルで異なる:AMPはProton GE、eggはWine(並列登録し裁定しない)。匿名SteamCMDログインは公式文書が逐字で確認しており(login anonymous / app_update 3937860)、この経路はゲームの所有もSteamログインも不要と明記する。AMPはさらにコンポーネントappid 1007を BoatGame/Binaries/Win64 へ取得する。本作にはA級の公式運用文書が存在する(開発元のNotionページ、最終編集2026-08-11、11行の設定表と完全なTroubleshooting節を含む)もので、公式wikiのFAQからリンクされている。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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プレイヤーツール(5)
- 参加と直接接続 — ip:portの直接接続文字列と公式サーバーブラウザーの手順を生成。本作はEOSのためsteam://リンクは生成しない
- 接続トラブルシュート — 5分岐、すべて公式トラブルシューティング節に基づく:タイムアウト/同一IPでの自分接続失敗/起動しない/バージョン不一致/純LAN
- リソースと上游ソース — 公式運用文書、公式wiki、AMPとegg。確認できなかった部分を明記
- バージョン基準 — 3ブランチのbuildid時系列、0.16.15.48136との同分相互検証と信頼度を下げた理由、お知らせの内容種別分類
- 採集と戦闘の倍率ラボ — 公式の3つの倍率から相対値を推算。基準はあなたが入力する実測値——上游は絶対値を一切公開していない
サーバー管理と設定生成(8)
- キャパシティプランナー — プレイヤー上限10(4ソース一致)。メモリとディスクは編集可能な実測値で、上游に要求フィールドは無い
- ポートマトリクス — beaconポートはゲームポートから導出(+1)。マルチインスタンスのステップは2以上が必須で衝突検出付き
- ファイアウォール規則 — 4プラットフォーム。既定はUDP2規則で、TCPと7777-7790の範囲は明示的なオプトインとし証拠等級を付す
- SteamCMD インストール — 公式逐字の匿名ログイン、コンポーネントappid 1007、3形態のランタイム、セーブディレクトリの書込権限確認
- 起動コマンドとEOS環境 — 公式の2スイッチの正確な意味と3家の形態。EOS_OVERRIDE_HOST_IPは環境変数形式でのみ出力
- 2つのINIジェネレーター — 2ファイル2セクションの12キー、各キーに公式Allowed Values付き。完全版と差分は同一ソース。貼り付け事前検査付き
- Linuxランタイム(Proton GE / Wine) — AMPのProton GEとeggのWineの2方式を並列表示。EOSルート証明書の警告付き
- 管理面とシャットダウン — RCONなし(TailLogFile)、2つの就绪シグナル、2つのシャットダウン口径、公式のログ整理の助言
浮島協力サバイバル · サバイバル / 協力 / サンドボックス
Aloftサーバー早見表:設定ファイルなし、全9パラメータはコマンドラインで渡す。ゲーム所有済みのSteamアカウントが必要(匿名インストール不可)。UDPシングルポート(一般的に7777)。Wine経由で実行。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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Valve Source 2 競技タクティカルFPS · タクティカルシューター / FPS
2026-09-10 パッチ/Premier Season 5 準拠の 16 ツール:クロスヘア設定とコンソールコマンド(共有コードは捏造しない)、eDPI/cm360 とクロスゲーム換算、Season 5 マッププールと呼称、C4 再設計後の解除判断、Premier メダル進捗、デモのチャット暗号化の境界、コミュニティモード選定、バインドと autoexec 生成、競技向けビデオ設定の取捨、練習用 prac.cfg。サーバー側は server.cfg とマップグループ、GSLT の失効の仕組み、MetaMod:Source v2 + CounterStrikeSharp とサイレント解除の罠、Linux 構築物、単核クロック優先の性能計画、MatchZy 大会サーバーのチェックリスト。
収録プレイヤーツール:10 種 · 管理者コンソール:6 種
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プレイヤーツール(10)
- クロスヘア生成(共有コードなし) — スライダー+リアルタイム SVG プレビュー+コンソールコマンド/autoexec 出力。CS2 の共有コードはクライアント生成で第三者ツールでは算出不可と明記。旧版の捏造コード 5 件は削除
- 感度 / eDPI / cm360 — eDPI・cm/360・cm/180 の換算と区分判定。クロスゲーム換算(cm/360 維持で筋肉記憶を保持)、DPI 移行、マウスパッド適合チェック。プロ中央値 830/800 の論争は併記し、黙って一方を採らない
- 練習用 prac.cfg — 煙ラインアップ・グレネード練習・ウォームアップ用 prac.cfg を生成。sv_grenade_trajectory_prac_pipreview(PiP 軌道プレビュー)、sv_grenade_trajectory_prac_trailtime、sv_rethrow_last_grenade、sv_infinite_ammo、mp_roundtime など CS2 固有の cvar に対応し、noclip / セーブ / リストアの練習バインドも出力
- Season 5 マッププールと呼称 — Active Duty / Reserve / 人質 / アームズレース / コミュニティ別の全マップ。英語コールアウトと中国語対照に加え、mapcycle.txt 廃止や print_mapgroup_sv による確認などの技術的事実も収録
- Premier シーズンとメダル — メダル進捗の計算(25 勝ごとにピップ、最大 5)、解放チェーン 4 段階、Season 5 の規則、メダル色がシーズン中の最高ランク基準である点
- 解除タイミングと C4 新仕様 — グレネード 5 種の役割とコスト、解除タイミング判定(キット無 10s / 有 5s / 爆弾 40s、安全余裕可変)、C4 変更の時系列。正確なダメージ値は非掲載(2026-07-09 以降はマップ焼き込みの事前計算値で旧半径表は無効)
- バインドと autoexec 生成 — チェック式のグレネード/武器/レーダーズーム即切りバインドから autoexec.cfg を生成。CS:GO 時代の記事が漏らしている「CS2 はジャンプスロー内蔵」の事実も訂正
- 競技ビデオ設定 — 各項目を「実情報をもたらすか」で再分類し、「全部 Low」の丸写しを避ける。影品質 Low+動的影 All のような直感に反する正解も解説
- デモと観戦 — record / playdemo / demoui / tv_enable / tv_delay などのコマンド。2026-09-10 のチャット暗号化の境界(パッチ後の録画のみ対象、既存アーカイブは遡って消去されない)を重視
- コミュニティモード選定 — Retakes / デスマッチ / Surf / KZ / 1v1 / Zombie Escape のプラグイン構成・位置づけ・マップ数目安。公式専用サーバーは stock CS で全モードがプラグイン実装である点も明記
サーバー管理と設定生成(6)
- server.cfg とマップグループ — 4 段階のネットワークプリセット(保守/標準/高帯域/LAN)の背後にある sv_minrate 系パラメータを明示。マップグループ構築と開服前チェックリスト付き。サンプル資格情報は CHANGE_ME_ プレースホルダ
- GSLT トークンと失効リスク — 取得条件と公開表示の仕組み。見落とされがちな失効経路 2 つ(Steam パスワード変更で保有全トークンが一斉失効/長期未使用で失効)と BAN の影響を重視し、ローカル保管用の登録シートを生成
- プラグイン構成とサイレント解除 — MetaMod:Source v2 → CounterStrikeSharp → 個別プラグインの 3 層構造。Valve 更新後に hook が静かに消え、サーバーは正常起動しコンソールにエラーも出ないという最危険な罠を重点解説。CS2 向け SourceMod が存在しない事実も
- Linux 構築 — 取得スクリプト・systemd ユニット・起動スクリプトを生成。よくある誤り 3 点(SteamCMD の appid は 740 ではなく 730、実行ファイルは game/bin/linux64/cs2、更新後はプロセス再起動が必須)を明記
- 性能と帯域計画 — 人数とプラグイン量別の CPU/メモリ目安。最も直感に反する結論(ボトルネックは単核クロックでメモリ増設はスタッターに効かない)を提示。sub-tick(CS2 に 128 tick は無い)と DDoS/帯域の要点も
- 大会サーバー MatchZy — MatchZy のチャットコマンド、試合前チェックリスト、資格情報を漏らさない設定骨子。大会サーバーは VDS 専有スレッド必須で、共有 vCPU のオーバーセルは命中判定の異常として現れる点を強調
Valve 伝説のクラス制シューター · クラス制FPS / チームアクション
9クラス相性・ダメージ減衰モデル・装備スロット・マップガイド・MvM予算に加え、server.cfg/Tickrate計画/ポート/FW/SteamCMD/SourceMod の6つのサーバー管理ツール。
収録プレイヤーツール:7 種 · 管理者コンソール:6 種
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協力FPS・専用サーバー計画 · 協力FPS
実測ダメージ・命中率・一時HPとローカル練習。既存設定・権限・人数拡張依存・配備・内容一覧を確認。
収録プレイヤーツール:4 種 · 管理者コンソール:4 種
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Bohemia Interactive 軍事シミュレーター · 軍事シミュレーター / リアル戦術
Mk6 82mm迫撃砲の射表補正(自作式なし)、ACE3医療のソース検証済み血量推定、グリッド座標とミル測距、TOT斉射スケジューリング。サーバー側は公式キーのserver.cfg/basic.cfg生成、#コマンドとBE RCon、ポート一覧とファイアウォール、ヘッドレスクライアントとSteamCMD導入。
収録プレイヤーツール:4 種 · 管理者コンソール:6 種
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プレイヤーツール(4)
- Mk6迫撃砲射撃諸元支援 — バニラ弾道計算機の項目解説+ACE3 82mm射表のELEV/高低差修正+装薬段階。公式の「距離→ミル」射表は存在しないため捏造しない(旧式の自作計算式は削除済み)
- ACE3医療・血量タイムライン — ソースコードで検証したACE3医療定数(血量6.0L/出血4段階/3.0Lで致死/心停止300秒・CPRで半減)+編集可能な出血率の線形推定と輸液時間。ACE3にAEDは存在しない(ソース0件)
- グリッド座標とミル測距 — 4/6/8/10桁グリッド差→方位と距離(純幾何)、目標幅×ミル→距離、横偏差→ミル修正、砲撃要請フォーマット早見
- TOT同時弾着スケジューラ — 各砲の飛行時間はバニラ計算機のTravel Time/ACE3射表から(編集可能な実測値)。純粋な算術で各砲の発射遅延と最早可能弾着時刻を算出し、間に合わない砲を明示
サーバー管理と設定生成(6)
- server.cfgジェネレーター — 複数ソースで検証した公式キーのみを生成(LinuxGSMテンプレート×公式Wikiテンプレート×ホストKB)。キーごとに値と出典を明記。パスワードは空のプレースホルダー。voteThreshold>1はその場で拒否(旧サンプルの1.5は永遠に成立しない)
- 管理コマンドとBE RCon — #コマンド全表(プレイヤーIDは#monitorではなく#userlist由来)+キック/BAN生成+BEServer_x64.cfg生成(RConPortは必須の任意ポートで公式「+4」式は存在しない。旧ページの#maxping等はserver.cfgキーであり移動済み)
- basic.cfgネットワーク調整 — 公式サンプル準拠の帯域/パケット/誤差キー生成。MinBandwidthは「人数×256kbps」の指針式で算出し編集可、MaxBandwidthは既定2×で公式サンプル一致(5,120,000/10,240,000)
- ポートとファイアウォール — 公式ポート表2302(ゲーム+VON)/2303(Steamクエリ)/2304(Steamマスター)/2305(VON予約・未使用)+任意のBE RConポート+マルチインスタンス計画(ステップは編集可、公式値なし)+Windows/Linuxファイアウォールコマンド。IPv6非対応
- ヘッドレスクライアント設定 — server.cfgのheadlessClients[]/localClient[]許可リスト+HC起動コマンドビルダー(-client -connect -password -profiles -name)+LinuxGSMの同一マシン2インスタンス手法+「ミッション側のHC対応が必須」という前提
- SteamCMD導入と起動パラメータ — appid 233780の導入(匿名で本体は取得可、Workshop mod更新はSteam Guardを切った実アカウントが必要——上流egg明記)+起動パラメータビルダー+ホストとコミュニティツール一覧(確認日付き)
4人協力採掘とセッション計画 · 協力採掘 / FPS
実測HP・構成比較、鉱物・補給予算、クロスプレイ・Mod・セーブ確認。
収録プレイヤーツール:4 種 · 管理者コンソール:3 種
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Offworld Industries 50対50大規模現代戦シミュレーター · 現代戦ミリタリー / 50v50大規模戦
迫撃砲ミル修正と弾道計算、公式7種のチケット損耗計算、FOB設置物のCP/AP予算、補給回数の計画、FOB設置条件チェック、そして公式キー全31件のServer.cfg生成、RCONと全37管理コマンド、Admins.cfg権限グループ生成、ポート一覧とファイアウォール設定、ライセンス・導入・切り分け。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:5 種
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プレイヤーツール(5)
- 迫撃砲ミル修正と弾道計算 — 公式モデルと弾薬コスト+純幾何のミル修正。飛行時間は編集可能な実測初速から求解(公式射表は存在しないため捏造しない)
- チケット損耗計算 — 公式7種のチケット値+編集可能な初期チケット。残チケットと各事象の許容回数を表示
- FOB建設ポイント予算 — 公式CP/AP表で累計(HAB 500、迫撃砲 300+25、ATGM 600+500 …)し、FOBの保有量と20,000上限と照合
- 補給回数と積載量 — 補給トラック3000 / テクニカル1400 / UH-60M 1000 / Mi-8 1500、1 supply = 1 CP = 1 AP で必要な満載回数を算出
- FOB設置条件チェック — 本拠から150m / 無線機排他400m(小マップ300m)/ 建築半径150m / 設置条件30m を個別に判定
サーバー管理と設定生成(5)
- Server.cfg 生成 — 公式キーを全件生成(全31件、注釈・既定値付き。LinuxGSMテンプレートはそのうち27件のみ使用)。投票は UseVoteLevel / UseVoteLayer、ポートはコマンドライン引数
- RCON接続とコマンド権限 — Rcon.cfgの5キー(空パスワードはRCON無効)+公式37コマンドをRCON可否・必要権限付きで一覧
- Admins.cfg 権限グループ生成 — 公式21権限を選択しSteamID64(17桁・7656119始まり)を検証。貼り付け用スニペットを出力(ファイル全体は生成しない)
- ポート一覧とファイアウォール — 7787/7788/27165/27166/15000/21114 と ephemeral 30000+、複数インスタンス用 +5/+10、Linux と Windows の設定例
- ライセンス・導入・切り分け — ライセンス要件(60スロット以上/管理者10名以上/Custom Browser/健全性)+公式パートナー+SteamCMD導入+公式3hotfixに基づく切り分け
VOID Interactive 究極の戦術SWATシミュレーター · タクティカルCQB / リアルFPS
弾薬データ全28件のダメージ・貫通ラボ、ケブラー/セラミック/スチールのアーマーと機動性のトレードオフ、マテリアル貫通ソルバー、枠制約付きロードアウトビルダー、S–F評価チェック、体力・出血モデル、そして「専用サーバー無し」の事実確認・公式起動オプション・セーブのバックアップ・mod.io管理。
収録プレイヤーツール:6 種 · 管理者コンソール:4 種
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プレイヤーツール(6)
- アーマー構成と機動性のトレードオフ — ベスト枠 × ケブラー/セラミック/スチール × カバレッジ → 軽減率・耐久・加速度・装備枠
- 弾薬ダメージ&貫通ラボ — 弾薬データ全28件 × 命中部位 × アーマー素材 → 最終ダメージ(上限70/80の打ち切り表示付き)
- マテリアル貫通ソルバー — 材料貫通力 vs 木ドア50 / 石膏150 / 木壁250 → 貫通可否・残存貫通%・貫通後ダメージ
- 分隊ロードアウトビルダー — 主/副武器・ロング/ショートタクティカル・グレネード・ギアをベスト由来の枠数で構成
- S–F 評価チェックリスト — 公式の条件をチェック → 到達可能な評価と失点要因一覧(公式のスコア閾値は非公開)
- 体力・出血・負傷モデル — 体力160・出血3HP/秒・4.5秒減速・止血で80回復・脚負傷−2.5%×4・ヘルメット2発ルール
協力FPS計画 · 協力FPS
有効ダメージ・Perk・Dosh・重量計画、既存設定の編集・参加・ポート・起動。
収録プレイヤーツール:4 種 · 管理者コンソール:4 種
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ハードコアタクティカル FPS · ハードコアタクティカル FPS
Insurgency: Sandstorm サーバー早見表:専用サーバー appid 581330(type=Tool、oslist=linux、Linux ネイティブのみ)、本体 581320(oslist=windows、Windows のみ)。3ポート:27102/UDP ゲームトラフィック(AMP ports.json "Server Port")、27131/UDP Steam クエリ("Query Port")、27015/TCP RCON("RCON Port")。設定は Game.ini(UE4 INI 形式、INSGameMode + INSMultiplayerMode の2セクションで計51キー)と server.cfg(Source 式 cvar オーバーレイ)。サーバー運用には GSLT と GSLTT の2つのトークンが必要(AMP config.json では GSLTToken と GameStatsToken)。バージョン基準は inferred:サーバー buildid 24065441 とゲーム buildid 24065399 は 2026-07-15 に同日更新(49 秒差)で、ISteamNews に同日パッチ告知 "Update 1.21 Operation: Breachpoint – Minor Patch" があるが、告知はゲームバージョン番号で appinfo は Steam 内部 buildid のため2つの番号体系を直接対応させられない。公式ドキュメント insurgency.fandom.com は今ラウンド 000 を返し、newworldinteractive.com は 403 を返したため、RCON コマンド全リストやコマンドラインと Game.ini の優先関係などは検証不能として明示する。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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第二次世界大戦ハードコアタクティカルシューター · WWII タクティカル FPS
Squad 44(旧 Post Scriptum)のサーバー早見表:専用サーバーのappidは 746200(Squad 44 Dedicated Server、oslist=windows,linux のネイティブ両対応でWine不要)、本体 736220 はWindowsのみ。バージョン基準:本体publicブランチのbuildid 21989397(2026-02-18 19:59:42 UTC)は公式告知「Hotfix v2.6.1 - Changelog」(2026-02-18 19:59:00 UTC)と 42 秒差、専用サーバーのpublicブランチ buildid 21989442 は同日 56.2 分早い。告知はゲームのバージョン番号、appinfoはSteamのbuildidを用いるため両者の番号体系は同一視できず、confidenceはinferredと記録した。ポートは対になる:ゲームポートとその+1、クエリポートとその+1のUDP4つ、RCON有効時はTCP 21114(パスワードが空の間はRCONオフ、という公式コメント通り)。既定値は2通りを併記:LinuxGSMは 10027/10037、実運用とその引用先のwikiは 7787/7788 と 27165/27166。設定は PostScriptum/ServerConfig/ にあり、Server.cfg(16キー)など11ファイルが配布される。公式コメントは IsLANMatch を NOT FUNCTIONAL、RecordDemos を Not fully functional と明記し、AllowCommunityAdminAccess と AllowDevProfiling は既定でtrue。改題の残骸として実行ファイル名は今も PostScriptumServer.*、ゲームフォルダは今も PostScriptum/。AMPは本作を収録しておらず、姉妹作Squad(appid 403240)のテンプレートや専用12キーの流用は不可。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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Bohemia ミリタリーシム · ミリタリーシミュレーション / 战术
Arma Reforgerの開服早見:Enfusionエンジンの専用サーバーで、appidは2つ独立している——安定版1874900(Arma Reforger Server)と実験版1890870(Arma Reforger Experimental Server)。どちらもWindowsとLinuxのネイティブでWineは不要、SteamCMDの匿名ログインで取得する(depotコンテキストはそれぞれ本体1874880と1890860)。3つのポートは独立:UDP 2001がプレイヤーの接続に使うゲームポート、UDP 17777はSteam A2Sクエリポートで参加用ではなく、UDP 19999がRCONポート(AMPはAdminMethod=BattlEyeRCON、AdminPortRefはそれを指す)。設定ファイルは Configs/serverconfig.json(単一JSON)で、profileディレクトリは上流により異なる:AMPは AReforgerMaster、LinuxGSMは profiles/server。RCONが既定で有効かは2つの解釈がある——AMPテンプレートは完全なrconブロックを持つが、LGSM公式設定リポジトリではrconは空オブジェクト——よって当サイトのジェネレーターは明示的にチェックしたときのみそのブロックを出力する。3つの認証情報は区別すること:rcon.passwordはリモート管理用、game.passwordAdminはゲーム内の管理者パスワード、game.adminsはSteamID64の配列。公式ホスティング文書はサーバーパッケージ内の docs/ServerHostingDocs.bat に同梱される(両appidのconfig.launchが指す)。bistudioのホスティングwikiは今回Cloudflareに遮断され(403)、公式マーケティングサイトはホスティング文書を持たず、news/changelogページのみ読めた。現在の安定版は1.8.0.13に対応(告知は2026-09-03 11:58 UTCで、サーバーブランチの構築記録より23分後)。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:7 種
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中世近接戦闘 · 中世格闘 / マルチ対戦
MORDHAU 専用サーバー早見表:メインのゲームポートは 7777(27015 ではない)、Steamクエリポートは27015、Beaconポートは15000(AMPの逐語説明は「プレイヤーの接続に使用」)。さらに7778の役割は上流で矛盾している(AMPはRCON/TCP、実コンテナはPEER/UDP)。専用サーバーappidは 629800(MORDHAU Dedicated Server、type Tool、oslist windows,linux なので両プラットフォームがネイティブで互換層は不要)。設定は Mordhau/Saved/Config/LinuxServer/Game.ini(Windowsは WindowsServer)にあり、キースロットは計 56(書込可 54)、うち 13 はソース間で既定値が異なる。マップは互いを包含しない4つの一覧がある(AMP 98/LinuxGSM 60/コミュニティ 42/コンテナ 21)。本作にA級のサーバー文書は無い:公式サイトにサーバーページは無く、公式wikiは401/000、開発元 Triternion の公開リポジトリは 0 件。ハードウェア仕様は誰も公表していないが、人数は5つの値がありどれも公式値ではない。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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プレイヤーツール(5)
- サーバーに参加 — 直接接続と steam://connect アドレス。AMPのconnectリンクはクエリポート27015を使うが、メインのゲームポートは7777
- 接続トラブル診断 — 5つの分岐:一覧に出ない/見えるが入れない/RCON不通/設定が効かない/起動失敗
- ハードウェアと上流の事実 — 公式も4つの上流ソースもハードウェア仕様を公表していない。人数は5つの値があり、ディスクは実測するしかない
- バージョン基準 — appinfoは本作品のブランチ情報を一切公開していないためbuildidが取れない。最新の公式パッチ告知とログ内のバージョン正規表現だけが手がかり
- マップとモード検索 — AMPが登録する98件の「アセットパス↔短縮名」対応と10のモード接頭辞、加えて3つの命名形式
サーバー管理と設定生成(8)
- 収容と人数予算 — 5つの人数値(8/16/16/20/48)を併記。いずれも公式値ではなく、メモリ換算式は出さない
- ポート一覧 — 4ポート・5つの解釈。7778はAMPではRCON/TCP、実コンテナではPEER/UDP
- ファイアウォール規則 — iptables/ufwの2形式。7778は役割が未確定のため、既定でTCP+UDPの両方を開き理由を明記
- 導入スクリプト — appid 629800 を匿名ログインで。appinfoのoslist=windows,linuxにより両プラットフォームがネイティブでWineは不要
- 起動引数 — 4つの起動形式を併記。マップ引数は3形式(短縮名/完全アセットパス/部分パス)
- Game.iniジェネレーター — 56キー(書き込み可54+パネル専用2)・3セクション。13件の既定値の食い違いを併記
- マップローテーション — 上流リストを検証:LinuxGSMの45行目の連結項目を分割し、AMP列挙に無い20件を明示
- RCONと管理者資格情報 — RconPassword / AdminPassword / ServerKey の3種を区別。出力はプレースホルダーのみ
ハードコアタクティカルシューター · タクティカルシム / シューター
GROUND BRANCH サーバー早見表:UDPポートは2つで、ゲーム7777とSteamクエリ27015。直接接続はまずゲームポートを試 し、"No server found at that IP address" と出たらクエリポートを試す。本作にRCONは無い:AMPはAdminMethodをSTDIO、AdminPortRefを0とし、事業者は「Ground Branch does not offer an RCON interface」と明記している。管理操作はすべてゲームクライアント内のF8管理メニューかコンソールで行い、最初の管理者は ServerConfig/AdminSetupPassword.txt の一回限りのパスワードと admin setup で設定する。サーバー設定は GroundBranch/ServerConfig 下の6ファイル(Server.ini、Vote.ini、Ban.ini、TeamKill.ini、Admin.ini、MapList.ini)にあり、Workshop MODリストは mods.txt(1行1ID、おおむねV1035.2以降)。Config/DefaultModding.ini は ModPath、つまりWorkshop内容の配置先だけを保持し、MODリストではない。これらはすべてサーバーを一度完全起動して初めて生成され、編集は再起動後に反映される。公式のサーバーガイドは開発者によるSteam sharedfile 1449083065 で、公式wikiはMODとミッションエディタのみを扱いサーバー欄は無い。サーバー実行ファイルはWindows専用なので、Linuxは WINEARCH=win64 のWineに完全に依存する。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:7 種
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公式ライセンスの Half-Life リメイク · SF FPS、デスマッチと協力
Black Mesa のサーバー早見表:専用サーバーの appid は 346680(Black Mesa Dedicated Server、type Tool、oslist windows,linux で両プラットフォームネイティブ、Wine 不要)、本体は 362890。ポートは3つだけで、エンジン自身の既定値が裏付ける:27015 はゲーム通信・A2S クエリ・SourceRCON を兼ね(AMP は逐語的に "Game and RCON Port"、プロトコルは Both)、27005 がクライアントポート、27020 が SourceTV(-nohltv で無効化可)。エンジンの cvar 既定値 hostport=27015 / clientport=27005 / tv_port=27020 は LinuxGSM・AMP・gamedig・実コンテナと一致する。設定は bms/cfg/ にある。当サイトはエンジン全量ダンプ 1929 件(cmd 489 + cvar 1440)からサーバー関連の 99 キーを収録する。ダンプのヘッダは版本戳 030616 で 1779 件と主張しており、差は 150 件。両方の数値を登録した。コマンドと cvar は区別しなければならない:mp_disable_autokick、maxplayers、sv_pure、sv_setsteamaccount はいずれもエンジン上は cmd なので、cfg に代入行として書いても無効である。しかも参照されていない AMP テンプレートのほうには mp_disable_autokick の行が残り、実際に使われるテンプレートでは削除されている。既定値はゲーム同梱の server.cfg.orig(mp_timelimit 900、mp_fraglimit 30、mp_teamplay 1、mp_forcerespawn 1)を採用し、エンジンの既定値(mp_fraglimit 0、mp_teamplay 0)と併記する。人数上限は上流の既定値が3つ(AMP 8、LinuxGSM 16、実コンテナ 32)あり、公式の上限は公表されていない。協力プレイは既定では動かない:Metamod:Source → SourceMod → SourceCoop の3層が必要で、AMP は InstallMod スイッチの背後で16ステージに分けて自動化する。GSLT は本体 appid 362890 で申請し +sv_setsteamaccount で渡す。バージョン基準は inferred と記録した:appinfo は 5 ブランチを列挙する(public と public-beta は現在同一 buildid で、april-2024-rollback というロールバック用もある)が、専用サーバー appid のニュースは0件、本体のニュースはすべて第三者・まとめ系の内容で、ブランチをリリース告知に対応させられない。公式ホスティング文書は今回すべて到達不能だった(blackmesa.com は 403 と Cloudflare の確認ページ、wiki.blackmesa.com は 000、開発元の GitHub 組織に公開リポジトリは無い)。よってコマンドラインと cfg の優先関係は検証不能として明示する。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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プレイヤーツール(5)
- サーバーに参加 — 直接接続アドレス。27015 はゲーム・クエリ・RCONの3役を兼ねる
- 接続トラブル診断 — 5つの分岐。GSLT と -strictportbind 由来の障害を含む
- ハードウェアと性能 — 公式のCPU/メモリ仕様は無い。ディスク30 GBには出典がある。tickrateは3解釈
- バージョン基準とブランチ — ロールバックを含む5ブランチ。ニュースは第三者投稿のため inferred
- convar とコマンドの検索 — エンジンのダンプは1929件。当サイトはサーバー関連の80件を収録し cmd と cvar を区別する
サーバー管理と設定生成(8)
- 収容と人数予算 — 人数の既定値3つを併記(8 / 16 / 32)。メモリは必須
- ポート一覧 — 3ポート(エンジンの既定値が裏付け)と衝突検出
- ファイアウォール規則 — 27015 は RCON と同号のため TCP と UDP の両方が必要
- 導入スクリプト — appid 346680、匿名ログイン、ディスク30 GB、GSLTは本体 362890 で申請
- 起動引数 — 5つの起動文字列を併記、cfg読込は2方式、GSLTはプレースホルダーのみ
- server.cfgジェネレーター — 出荷時の既定値を採用、cmd は代入行にしない、末尾で封禁ファイルを exec
- コマンドとRCON — SourceRCON はゲームポートと同号、停止は quit、cmd と cvar を区別
- Modの3層スタック — Metamod:Source → SourceMod → SourceCoop(協力プレイに必須)
ハードコア協力ゾンビサバイバル · 協力ゾンビサバイバル / リアリズム
No More Room in Hellの開服早見:Sourceエンジンの専用サーバー(appid 317670、WindowsとLinuxのネイティブ、Wine不要)をSteamCMDの匿名ログインで取得する。入口はWindowsで srcds.exe、Linuxで srcds_run で、-game nmrih を付けて起動する。参加に必要なポートは1つだけ:UDP 27015(公式FAQが必須とし、A2Sクエリポートでもある)。TCP 27015は公式の文言どおり「rconを使う場合のみ」開放すればよい。RCONはゲームポートと同号で、専用の管理ポートは無い。ほかにUDP 27005(+clientport)とUDP 27020(+tv_port、SourceTV。AMPは-nohltvで既定無効化)がある。設定は nmrih/cfg/server.cfg に置き、末尾で同じフォルダの banned_ip.cfg と banned_user.cfg をexecする。バージョンの注意:1.15(2026-09-01)でエンジンが更新され、64ビット対応が追加され、LinuxではVulkanが既定のレンダラーになった。公式告知は「Steam Networkingを追加し、ポート転送は不要になった」と述べる一方、公式FAQのポート転送要件は2012年に書かれたものである。当サイトは両方の公式見解を日付付きで併記し、どちらかを選ばない(告知の文言はクライアント向け更新説明で、専用サーバーの受信側は未検証)。No More Room in Hell 2は別の有料タイトルでappidも異なるため混同しないこと。ここで登録するのは古典の無料版(本体appid 224260)である。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:7 種
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プレイヤーツール(5)
- サーバーに参加 — 直接接続はUDP 27015。一覧はSteam経由(gamedig protocol=valve)
- 接続トラブル診断 — 公式FAQの「一覧が空/Steam Beta未起動」と1.15のポート転送変更を含む
- ハードウェアとネットワーク — 公式のハードウェア仕様は無いため既定値を入れず、検証可能な事実のみ登録
- バージョン基準とブランチ — 2つの基準(1.15と1.14.2)、分単位の相互検証2件、-beta previousでの巻き戻し
- WorkshopとMod — Workshop対応は公式に確認済み。Metamod/SourceModの導入機構とsm_系キーの分级
古典 coop キャンペーン · coop キャンペーン / GoldSrc
Sven Co-op サーバー早見表:GoldSrcエンジンで、専用サーバーappid 276060はWindowsとLinuxの両方でネイティブに動作しWineは不要。公式の表は3つの通信しか登録していない:27015/UDP(引数 -port)がゲーム通信・カスタムコンテンツ転送・リモートコンソールRCONを同時に担い、27015/TCPはRCONの旧経路で公式がlegacy, no longer necessaryと明記し、26900/UDP(引数 -sport)はValveアンチチートVACのサービス通信で、使用中なら次の空きポートへ自動で繰り上がるため26900は開始値にすぎない。RCONに専用ポートは無く、秘密情報はserver.cfgのrcon_passwordに書き、空欄ならリモートコンソールは無効になる(公式は「誰でも入れるようになるわけではない」と強調している)。設定ファイルはすべてsvencoopフォルダ配下:server.cfg、mapvote.cfg、skill.cfg、banned.cfg、listip.cfg、mapcycle.txt、motd.txt、admins.txt、default_plugins.txt、そしてlogsフォルダ。server.cfgはコマンドラインで+servercfgfileを宣言して初めて読み込まれる。admins.txtは1行1つのSTEAM_X:Y:Z(17桁のSteamID64ではない)で、行頭のアスタリスクはオーナー表示(公式によれば見た目のみで追加権限は無い)、ハッシュ以降はコメント。本作はSteam Workshop非対応で、公式FAQは将来の予定かつ現時点で優先度は高くないとし、カスタムコンテンツはsv_downloadurlとsv_allowdownloadでHTTP配信する。起動はLinuxでsvends_run、WindowsでSvenDS.exeであり、Source系のsrcds_runではない。送信側の要件も1つある:サーバーまたは上流ファイアウォールが gameinfo.svencoop.com へのHTTPS(TCP 443)を許可する必要がある。公式文書はwiki.svencoop.comのRunning a server全7ページ(導入・起動・設定・接続性・応用・カスタムマップ導入・概要)。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:7 種
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ハードコアゾンビサバイバル · ゾンビサバイバル / シューター
Contagion サーバー早見表:Source標準ポート27015/UDP(ゲームとクエリ共用)、設定は+servercfgfileで指定。サーバーは32bit専用、LinuxではWine(WINEARCH=win32 + vcrun2013/2015 + corefonts)が必要。node-gamedig収録(protocol: valve)。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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非対称ホラー FPS · ホラー / 非対称対戦
SCP:SL 開設で最も陥りやすいのはポートの意味です:プレイヤー通信は UDP ゲームポートのみ(専用サーバーは LocalAdmin 起動引数で決定。port_queue 7777–7784 は公式テンプレートのコメント通り非専用サーバー限定)。同番号の TCP ポートは SCP:SL 独自のクエリプロトコル+テキスト RemoteAdmin(Steam A2S ではない)で、enable_query は既定 false のためそもそも待受しません。設定はポート別:SCP Secret Laboratory/<port>/config_gameplay.txt(Windows は %AppData%、Linux は ~/.config 配下)。欠損キーは起動時に同梱の公式テンプレートから自動補完されます。公開サーバーリストは「認証済み」サーバーのみ掲載:[email protected] へメール申請(グローバル IPv4:ポートと静的/動的の別、送信者は設定した contact_email)。未認証の間は IP 直接接続のみ。プラグイン生態は3本立て:公式 LabAPI は専用サーバー同梱(NwPluginAPI はアーカイブ済み)、現行コミュニティ基盤は ExMod(ExMod-Team/EXILED)、旧 EXILED リポジトリは停滞(最終 release 2024-10)。LocalAdmin が公式唯一の起動ホストで、クラッシュ後の自動再起動を担います(既定:480秒窓内最大4回)。MultiAdmin/ServerMod2 は現行サーバーと非互換(egg README 原文)。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:7 種
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プレイヤーツール(5)
- サーバー参加とポートの意味 — 認証済みサーバーはゲーム内リストに表示、未認証は IP 直接接続のみ。実際の UDP ゲームポートと任意の TCP クエリポートを導出(存在しない「参加コマンド」は作りません)。
- 接続できない時の診断チェック — 「一覧に出ない/接続できない/preauth 拒否/入室直後に切断」の4系統診断。各分岐は検証可能な設定キーかソースの挙動に対応します。
- 公式リソースとプラグイン生態 — 公式 wiki 5ドメイン、LabAPI プラットフォーム、ExMod と更新停止の EXILED の分化、LocalAdmin と EULA をメンテナンス状態付きで一覧表示。
- リスポーンチケットと出現確率シミュレーター — 公式コメントの式 CI% = CI/(MTF+CI)×100%、初期比率は2口径を並記(24:14 / 24:18)、9種のイベントチケット増減を段階的に推演、1波上限と時間窓も同出典で登録。
- 速度とスタミナ計算 — 公式テンプレートのコメント記載の人間基礎速度(歩き 4.5 m/s、ダッシュ 7 m/s)× 倍率キーで実速度を換算。ダッシュ持続は消費 5%/s の線形推定で、公式は曲線基準である旨を明記。
サーバー管理と設定生成(7)
- リソースと安定性の計画 — RAM 下限2口径を並記(3096 / 4096 MB、どちらも非公式)、LocalAdmin 自動再起動ウィンドウ(既定 4回/480秒、0 と -1 の直感に反する意味)、ログ上限と tickrate。増分はすべて編集可能。
- ポートマトリクスとマルチインスタンス計画 — UDP ゲームポート(専用サーバー=LocalAdmin 起動引数。port_queue は非専用限定でソース上 7777 にフォールバック)、TCP クエリポート=ゲームポート+query_port_shift(既定は無効)、UPnP/デュアルスタック動作、同一ホストのマルチインスタンス衝突検出。
- ファイアウォールルール生成 — ufw / firewalld / iptables / netsh の4形態:UDP ゲームポートは必須。TCP クエリポートは任意で、「既定は無効・開くと RA パスワード面が露出する」というソース根拠付き。TCP 7777 を必須とは書きません。
- SteamCMD 導入と起動 — app_update 996560(freetodownload・匿名可)、LocalAdmin 起動と EULA 受諾2方式、systemd ユニットと Windows bat。egg README の「NOT compatible with ServerMod2 or MultiAdmin」を原文で明記。
- LocalAdmin 引数ビルダー — 公式 README の引数表をチェックしてコマンドラインを生成:--restartsLimit/--restartsTimeWindow の既定値と 0/-1 の意味、README 記載の --noAutoFlush と --noLogs の非互換、EULA 受諾2経路、-- パススルー区切り。
- config_gameplay.txt 生成とプリチェック — 現行 14.x キー集合(実構成3件の相互検証、D3)でグループ別にフルファイルまたは差分フラグメントを同一取值関数から生成。貼り付けプリチェックは不明/旧世代/重複キーを名指しし、administrator_query_password の値は決して表示しません。違反があれば出力全体を拒否。
- config_remoteadmin.txt 生成 — Members の SteamID64 は BigInt で検証(Number は境界値で逆の判定になります)。19権限マトリクス(D4 両口径並記、ServerConfigs はソース限定の注記)。badge 色は出典のある値のみ。override_password には公式テンプレートの全大写警告を原文添付。
ナポレオン戦争マルチプレイ · シューター / 歴史 / 大規模
Holdfast: Nations At War 早見表:3つの UDP ポート — 20100(ゲーム)、27000(Steam クエリ、サーバーブラウザー表示に必要)、8700(Steam 内部通信、通常転送不要)。専用サーバー appid 1424230(Holdfast: Nations At War - Dedicated Server、type=Tool、oslist=windows,linux、ネイティブデュアルプラットフォーム、Wine 不要)、クライアント appid 589290(開発元と販売元はともに Anvil Game Studios)。設定はカスタムプレーンテキスト形式(スペース区切りのキーと値、パイプ区切りのセクションブロック)で、基本ファイルは serverconfig_default.txt。管理はすべてゲーム内 F1 コンソール(rc プレフィックスコマンド)で行い、ネットワーク RCON ポートはありません。10 のリージョンコード、12 の NaW ゲームモード、2 のフロントラインモード、123 の公式マップ。SteamCMD は Linux で匿名ログインに対応、Windows はゲームを所有する Steam アカウントが必要です。Docker イメージ cm2network/holdfastnaw は起動時に自動で更新をチェックします。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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無料のMOD対応タクティカルシューター · シューター / タクティカル / MODサンドボックス
OHDサーバー早見表:専用サーバーappid 950900(Operation: Harsh Doorstop - Dedicated Server、type=Tool、anonymous導入可、WindowsとLinuxのネイティブ対応)、本体appid 736590(無料・寄付ベース・全面Steam Workshop MOD対応)。現在の安定版は Hotfix v0.14.2.1 (2025-08-08 20:02 UTC, author SRDDonkey)、専用サーバーのpublic buildidは 19523597(更新 2025-08-08 20:02 UTC (timeupdated 1754683329)、同告知のタイムスタンプと分単位まで一致)。4つのポート:ゲーム 7777/UDP、クエリ 27005/UDP(A2S、node-gamedig protocol=valve と LinuxGSM querytype=protocol-valve の2出典)、RCON 7779/TCP(AMPとpelican)およびLinuxGSMが使う 7778/TCP(D1。エコシステムのRCONクライアントREADMEは4つすべての開放を要求)。RCONはTCP上の標準Source RCON(クライアントソースのパケット形式とAMPの「the server and Source RCON」で二重確認)で、それ自体がエンジンプラグイン Plugins/RCON です。ただし既定では有効にならず、-EnableRCON または Game.ini の [/Script/RCON.RCONServerSystem] bEnabled=True が必要です。設定には3つのキャリアがあり優先順位は明確:起動引数 > Game.ini > 実行時cvar。パネルは変数を起動引数で渡すため、パネルサーバーでGame.iniの同名項目を書き換えても上書きされます。Game.iniはUE4 iniで5つのScriptセクション(RCON/DFGameSession/HDGameSession/DFBaseGameMode/HDBaseGameMode)。設定フォルダー名はプラットフォームで異なり(LinuxServerとWindowsServer、AMPはLinuxでシンボリックリンクにより統一)、完全起動を1回行って初めて生成されます。管理者は Admins.cfg(1行1 SteamID64、同梱されない)、BANは Bans.cfg(<SteamID64>:<分>、0=永久)、マップ巡回は MapCycle.cfg(1行1マップ短名)。変更後は RELOADSERVERCONFIG で再起動なしに反映できます。ゲーム内の管理コマンドは admin 接頭辞が必須で、RCONクライアントでは付けません。本作にセーブデータは無く(毎ラウンドがゼロから始まる)、バックアップ対象は設定とModsのみ。サーバーは終了時に設定ファイルを書くため、稼働中のバックアップは古い状態を含みます。サーバーには安定と開発の2トラックがあり(950900/736590 と 1316480/1307180)、AMPは「クライアントのビルドが一致する必要がある」と明記、開発トラックは実行ファイル名も異なります(改名またはシンボリックリンクが必要)。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:7 種
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プレイヤーツール(5)
- サーバー参加と使うべきポート — 2経路:ゲーム内Multiplayerブラウザーで名前検索、またはSteamの「表示→ゲームサーバー→お気に入り」にアドレス追加。お気に入りにクエリポートとゲームポートのどちらを入れるかはホスティング文書自体が2通りの说法(D8)なので、当サイトは両候補を出典付きで出力し推測しません。起動直後のサーバーは一覧に出るまで数分かかります
- 接続とRCONのトラブル診断 — 4系統の症状ツリー:稼働中だが一覧に出ない(クエリポートとパネル割当値、起動未完了、クライアントとサーバーのビルドトラック違い)、見えるが参加できない(未購読MODの署名エラー SteamUGCManager_Failed_LoadWorkshopItem、非ASCIIサーバー名)、RCONに接続できない(未有効化、7778と7779の対立、例のポート8000はデモ値、TCP上のSource RCON)、設定変更が効かない(起動引数がGame.iniを上書き、設定フォルダーは完全起動1回後に生成)
- 公式リソース・マップ・陣営 — 4つのappid(本体736590/安定サーバー950900/クローズドベータクライアント1307180/同サーバー1316480)、プレイ可能な10マップ(AMPの列挙とLinuxGSM MapCycleテンプレートが逐名一致、加えて資産dump独自のAlDhakirとJaziira)、14の陣営ブループリント名(公式綴り BP_OOFactionInfo_Wehrmact を含む、sic)、等級付きの上流リンク10セット、エコシステムのRCONクライアントライブラリ
- Workshop MODの4ステップ — サーバーはWorkshopコンテンツを自動ダウンロードしません:自分で取得し(購読後の steamapps/workshop/content/736590/<id>、または workshop_download_item コマンド)、HarshDoorstop/Mods/<MOD名> へ配置、さらに起動引数でマップ/陣営/ゲームモードを選択して初めて有効化されます。削除時に取り残した参照はサーバー起動を妨げます。既定マップ AAS-TestMap 自体がWorkshop項目 steam.90201159165580288 由来という反直感の事実も含みます
- ラウンド進行とマップ巡回 — WarmupTime/RoundTimeLimit/TimeBetweenMatches/RoundScoreLimitに対する純粋な算術:1試合の長さ、巡回1周の長さ、N試合の合計時間。テンプレートの既定はRoundTimeLimitとRoundScoreLimitがともに0で、当サイトは「無制限」と判定しつつ「0の意味は公式未説明(UE4慣例による解釈、未検証)」と明示します。MapCycle.cfgのプレビューも生成——1行に1つのマップ短名で、ini配列構文は絶対に出力しません(C2)
サーバー管理と設定生成(7)
- 収容とリソース見積り — 公式はサーバー側のハード要件を未公開(クライアント要件の最低8 GB/推奨16 GBのみで流用不可)。流布する4段階のRAM表はどのホスティング事業者も明記せず追跡不能なため、当サイトは規格として採用せず併記して注記するにとどめます。よって全項目が編集可能で、空欄は0ではなく未計上。base+1人あたり×人数という再現可能な線形見積りのみを行います
- 4ポート計画と複数インスタンス — ゲーム7777/UDP、クエリ27005/UDP、RCON 7779/TCP、加えてLinuxGSMが使う7778/TCP(D1)——エコシステムのRCONクライアントREADMEは4つすべての開放を明記。AMPのポート表はゲームポートを登録しておらず、これが「パネルに1ポートしか出ない」原因です。複数インスタンスで任一ポートが衝突すれば計画全体を拒否し、値を黙って変えません
- ファイアウォール規則生成 — 4プラットフォーム(ufw/firewalld/iptables/netsh)。既定ではゲームとクエリのUDP 2件のみ出力。2つのRCONポートはいずれも明示的なチェック項目で、有効時は「管理ポートを公開するとコンソールをインターネットに渡すことになる」というリスク警告と任意の送信元IP/CIDR制限を付けます。RCONはTCP上のSource RCONなのでUDP規則は出しません
- SteamCMD導入と2つのビルドトラック — 安定トラック app_update 950900(所属クライアント736590)と開発トラック app_update 1316480(所属1307180 クローズドベータ)の二択。開発トラックは実行ファイルの改名とシンボリックリンク手順をAMP updates.jsonから逐語で付けます(両トラックでバイナリ名が異なるため)。Workshop MODダウンロードは任意(IDは文字列として数字のみ検証)。バックアップはコピーコマンドのみ生成し、先に停止警告を出し、削除コマンドは絶対に生成しません
- 起動コマンド生成 — オプションは疑問符で連結(AMPの区切りが疑問符)、先頭の位置引数 HarshDoorstop は上流2派を切替可(D3)、束縛IPは具体的なアドレスを入力した時のみ出力し大文字小文字も選択可(D2、0.0.0.0を固定しない)、RCONは既定オフで有効時は -EnableRCON とプレースホルダーパスワードを出力(D4)、マップと陣営のドロップダウンは自由入力と同一ソース、票数は空欄なら出力しない(マップごとに設定されるため全体既定を出さない)、33人と65人の2段ゲート
- Game.ini生成と事前検査 — 5つのScriptセクションに計18キー。主出典はLinuxGSM公式設定テンプレート仓库の実ファイルで、RCONセクションの6キーはUnreal Header Toolのヘッダーdumpで確定(uint16とuint32という型がそのまま検証範囲)。同名のPasswordが2つあるためセクション修飾idで区別します。完全ファイルと差分は同一の値関数から生成、違反があれば出力全体を拒否、資格情報は常にプレースホルダー、貼り付け事前検査は8種を点名しlen=のみ報告
- Source RCONとコマンド階層 — RCONはTCP上の標準Source RCON(クライアントソースのパケット形式とAMPの説明で二重に確認)で、mcrcon系のツールがそのまま使えます。待受には -EnableRCON または bEnabled=True が必要。コマンドは3階層:Aはサーバーdump命中、B+はホスティング専用文書、Cは単一出典でunverified。核心規則は2入口で接頭辞が逆なこと:ゲーム内コンソールは admin 接頭辞が必要、RCONクライアントは不要。banの引数順は2派を併記(D15)
4v4かくれんぼ対戦(設定ファイルなし、すべて起動引数) · Action / Indie
Midnight Ghost Hunt 専用サーバー早見表:3つのポートはすべてB級の来源を持つ——ゲーム7777/UDP(-port)、Steamクエリ27015/UDP(-queryport、eggでuser_editable=false)、Unrealビーコン7787/UDP(-BeaconPort、同様に編集不可)。3つとも出典はeggリポジトリのREADMEのポート表とeggの変数・コマンドライン引数なので、推定値と記す必要は無い。これは前作Astro Colony(ゲームポートがどの上游産物にも登録されておらずinferredとしか付けられなかった)との重要な差異である。ただし機構は異なる:ゲームポートはeggのvariablesにそもそも存在せず、Pterodactylのノード割当が提供するため、パネルでは「変数」页ではなく「ポート」页に現れる(S3)。本作で最も特異な点は設定ファイルが全く無いことである:eggのconfig.filesは文字通り空オブジェクトで、12個の設定はすべて一回限りのコマンドライン引数としてのみ渡される。よって「設定を変える」ことは「起動引数を変えて再起動する」ことに等しく、生成できるiniもホットリロードも無い(D4)。専用サーバーのappidは1118810("Midnight Ghost Hunt Dedicated Server"、type=Tool、oslist=windows)、クライアントは915810("Midnight Ghost Hunt")。両者ともoslistはwindowsのみで、egg唯一のdockerイメージがghcr.io/ptero-eggs/steamcmd:proton、変数WINDOWS_INSTALL=1、startupが逐字で "proton run" から始まる——4つの独立した証拠が一致するため、LinuxではProtonが必須で、ネイティブLinuxバイナリは無い(D3)。開発元Vaulted Sky Games、販売元Coffee Stain Publishing、ストア発売日21 Mar, 2024。バージョンアンカーは本作にはあるが遅れている:10件のお知らせのうち4件は題名に実際のバージョン番号を持ち(最新は1.6.9、2026-07-31 13:52 UTC)、両appidのbuildidはどちらも2026-08-17 16:36:24 UTCに配信された(専用サーバー24778455、クライアント24776080で、クライアントが323秒遅い)。間の17日間に告知は無く、よって1.6.9は「これより新しくない」という下限にすぎない(D5/D6)。MAP、GAME_MODE、REGIONの3変数のegg規則はいずれもrequired|stringのみで、上游に列挙一覧は無く、1.6と1.5のお知らせは「新しい地図」と触れるだけで機械可読な識別子は無い。よって当サイトはドロップダウンを提供しない——どのような一覧も創作でしかありえないためだ(D7)。パスワードはalpha_dashの制限を受ける(英数字・アンダースコア・ハイフンのみ、上限128、空はパスワード無し)が、上游は理由を説明していない(D8)。サーバー名についてeggは下限min:3のみを与え、上限は無い。就绪シグナルは逐字で"IpNetDriver listening on port"だが、これはUnrealネットワーキングの汎用ログ行であり、ネットワーク層が起動したことは証明できてもマッチングの就绪は証明できない(D10)。シャットダウンの口径はconfig.stopの"^C"のみで、eggのトップレベルstopフィールドはnullである(S1)。管理面:12個の変数のうちリモート管理に関するものは一つも無く、本作にRCONは無く、利用可能なコマンドを列挙した上游産物も無い。よって当サイトはコマンド一覧を生成しない。クエリ生態系は本作を収録しておらず(node-gamedigのlib/games.jsで0件)、A2Sは第三者実装で未検証であるため、当サイトの探测失敗はサーバーが使えないことを意味しない(D9)。検証条件は前2ラウンドと異なる:AMPには本作のテンプレートが無い(そのgit treeは1461ファイルで、ghost/midnightの検索はゼロ件)、LinuxGSMのrawドメインは000を返す。よって交叉検証できる第2のパネルが無く、運用の事実はすべて1つの公式eggに依存する(D2)。公式サイトはSquarespaceのマーケティングページ(33リンク、dedicated/server/hostingの命中はゼロ、RSSは空)で、本作にもA級の公式運用文書は無い(S6)。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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VR タクティカルシューター · VR / シューター / 戦術
Pavlov VR のサーバーは UDP のゲームポート 7777 と 8177、さらに RCON 用の TCP 8188 が必要です(公式 egg に 3 つとも記載)。7777 だけ開放するのが典型的なミスです。SteamCMD は専用サーバーの appid 622970 を使います(本体は 555160。混同しないよう注意)。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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Wube Software 工場自動化 · 自動化 / 基地建設
2.0 + Space Age 準拠:全 12 種サイエンスパック(基本 7 + Space Age 追加 5)の比率と SPM スケール、ビーコン √n 減衰、原子力 / 核融合 / ヒーティングタワー、ベルト詰まり診断、品質アップサイクルコスト、宇宙プラットフォーム、石油分解の優先順位、レシピ原鉱換算、鉄道スループット、汚染と進化。管理者向けに server-settings / map-gen / map-settings の JSON 生成、Lua コマンド、Linux 構築スクリプト、起動前チェックを提供。
収録プレイヤーツール:10 種 · 管理者コンソール:6 種
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プレイヤーツール(10)
- サイエンスパック比率と SPM — 全 12 種(基本 7 + Space Age 追加 5)を機械・モジュール構成から即時計算
- ビーコン減衰とモジュール — 2.0.7 以降の √n 減衰:総効果・限界効果・旧モデルとの差を算出
- 原子力・核融合・暖房塔 — 原子炉隣接ボーナスをマス単位で精密計算。核融合と Gleba 暖房塔にも対応
- ベルト搬送量と詰まり — 4 ベルト × 4 スタックの搬送量マトリクスと「比率は合っているのに詰まる」背圧診断
- 品質とアップサイクル — 5 段階の品質分布、リサイクラー 25% 返却、レジェンダリー 1 個のクラフト回数
- 宇宙プラットフォーム — 地基重量 → スラスター → 速度 → 小惑星圧力。南端配置などのハード制約も判定
- 石油分解の優先順位 — 重油→潤滑油/固体燃料→軽油→石油ガスの固定優先度で配分し、実生産量と不足を算出
- レシピツリーと原鉱換算 — 任意製品のレシピを再帰展開し、工程別台数と原鉱換算の総需要を提示
- 鉄道スループット — サイクル・積込律速・必要編成数を算出。ボトルネックは容量ではなくインサーター
- 汚染と進化 — 進化度 = 時間 + 汚染 + 巣破壊。寄与の内訳と現在の Tier を表示
Coffee Stain 3D 工場自動化 · 3D工場建設 / 自動化
全配方生産ライン計画、代替配方評価、電力/オーバークロック/パイプ/マニホールド計算、核燃料チェーン、サーバー設定と運用自動化。
収録プレイヤーツール:10 種 · 管理者コンソール:6 種
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73 特性 × 12 スキル × 2 系統のマルチ · 1.6 + Odyssey · 植民地シミュレーション / 物語生成
RimWorld 統合ツール:現行 73 件の特性ライブラリと spectrum 排他チェック、XP 計画(満額 265,000 XP、Lv10 から減衰)、35/20/5 の崩壊ラインに対する心情予算、襲撃ポイントと資産カーブ(建築は半額計上)、アーマー成品換算と温度快適域。ホスト向けには互換性のない 2 系統のマルチ(Zetrith は専用サーバーなし/RimWorld Together は真の headless サーバーと公式 Docker イメージあり)、同期ずれ Top 6 の切り分け、ServerConfig / ActionConfigs 生成、2 系統のポートとファイアウォール、3 プラットフォームの設定パスを収録。
収録プレイヤーツール:10 種 · 管理者コンソール:8 種
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プレイヤーツール(10)
- 入植者特性ライブラリ&競合チェック — 現行 73 件の特性(一般 35 + spectrum 32 + 潜入者 6)をグループ・Tier・spectrum で絞り込み、選択すると排他を自動検出
- スキル・XP 計画 — 12 スキル、Lv20 まで 265,000 XP。情熱 35/100/150%、学習係数、1 日 4,000 のソフトキャップと Lv10 からの減衰
- 心情予算と崩壊閾値 — 心情は 0–100%、難易度の base mood は 22–42。35 / 20 / 5 の崩壊ラインと比較、特性でまとめて移動可能
- 建築・アーマー素材耐性表 — 壁 12 種(花崗岩 510 / プラスチール 840)と繊維 10 種の耐久・鋭利打撃係数・可燃性。さらに「成品値=基礎値×素材係数」換算器
- 襲撃ポイントと資産カーブ — 公式「(資産ポイント+人口ポイント)×難易度×序盤係数×適応係数」を項ごとに分解。35–10,000 に丸め
- 植民地資産と脅威診断 — Storyteller Wealth = アイテム + 生物 + 建築 × 0.5。100 万超で資産ポイントは 4,200 に頭打ち
- アーマー成品とダメージ軽減 — 「衣類 × 素材 × レイヤー数」を 1 枚ずつ設定して軽減と保温を合計し、被弾時の実ダメージを試算
- 入植者総合スコア — 12 スキル・情熱・特性を同じ尺度で評価し、10 役割への適性と特性の競合を判定
- 気温と衣類の保温計画 — 裸の快適域は 16–26℃。衣類は幅を広げるのみで、±10℃ 外れると低体温症・熱中症。就寝判定は衣類を無視
- 作業優先度と役割分担 — 原版の作業 20 種中 10 種がスキル依存。チームのスキルを割り当て、誰も務まらない中核作業を可視化
サーバー管理と設定生成(8)
- Mod ロード順と競合チェック — 通常 5 ステップ/マルチ 7 ステップ、DLC は Odyssey まで対応。mod 一覧を貼り付けると順序エラーと欠落を自動検出
- Dev Mode デバッグツールバー — テキストコンソールは存在せず、チートはすべて Dev Mode ツールバー由来:5 グループ 32 コマンド+マルチの同期ずれ警告
- 2 つのマルチ手段の比較 — Zetrith(専用サーバーなし)と RimWorld Together(真の headless サーバー)を全項目比較。Host 画面 15 項目と公式原文つき
- 同期ずれトラブルシュート — 発生頻度順の Top 6 を「症状 → 対処」で提示。名指し mod 5 件とエラー対照表つき
- RimWorld Together サーバー設定生成 — ServerConfig.json の全項目 + ActionConfigs の 12 フラグ(公式キーは EnablesSpying)+ Docker run / compose を生成
- 2 系統のポートとファイアウォール — Zetrith は UDP 30502(Direct のみ)、RimWorld Together は TCP 25555。4 種類のファイアウォール用コマンドをコピー可
- 設定パスとセーブ保護 — 3 プラットフォームの実際のパス + RWT サーバーのディレクトリ。消してはいけないファイルと共有すべきファイル
- バージョン・DLC 互換マトリクス — 1.5 / 1.6 × DLC 5 種 × Steam の version-1.5 への戻し方 × 2 つの MP mod の対応状況。データの相違も全公開
SCS Software 欧州長距離トラック輸送シミュレーター · トラックシミュレーター / 物流経営
実時間とゲーム内時間の両方で見る運賃利益と燃料費、純粋な物理による駆動系と登坂能力の計算、航続距離と給油計画、時間圧縮と納品スケジュール、Convoy参加のトラブル対応。サーバー側は公式26キーのserver_config.sii生成と検証(違反があれば出力を全面拒否)、出典を3層に分けたコンソールとmoderatorコマンド、server_packagesの書き出しと移行、仮想/物理ポート一覧とファイアウォール、SteamCMD導入とトークン。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:5 種
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プレイヤーツール(5)
- 運賃利益と燃料費の試算 — 距離・運賃単価・燃費・燃料価格・通行料はすべて編集可能。実時間とゲーム内時間の両方で時給を表示し、固定10/11時間の休憩も所要時間に含めます。公式の€/km単価表は存在しないため既定値は捏造しません
- 駆動系と登坂能力の計算 — 純粋な物理計算:車輪トルク、駆動力、任意ギアでの車速、転がり抵抗と空気抵抗を含む最大登坂勾配。シャシー形式(4x2 / 6x2 / 6x2-4 / 6x4 / 8x4 / 8x4-4)とリフトアクスルの挙動は定性的な説明のみ。旧サイトの積載量区分とタンク容量は出典がなく削除しました
- 航続距離と給油計画 — ゲーム内の実際のタンク容量と燃費を入力すると、満タン航続距離、片道の給油回数、指定した給油所までの必要リットル、出発地と目的地の価格差による節約額が分かります。タンク容量は車種・シャシー別の部品データで公式表がないためハードコードしません
- 時間圧縮と納品スケジュール — ゲーム内時間と実時間の双方向換算(圧縮比は編集可能。公式値はなく、SCSの歴史的説明24h≈72分と広く言われる19倍を併記)。休憩は固定10または11時間、フェリー時間も休憩に算入され、「寝ると遅刻するか」を判定します。ローカルキャリアは圧縮時間、World of Trucks契約は実UTCで進行します
- Convoyセッションへの参加 — クライアント側の必須条件(本体の所有が必要、専用サーバーはWorkshopにアクセス不可、server_packagesはホストのマップ/DLC/modを反映するため不一致だと参加不可)、サーバー名ではなくsession search idで検索する点、NAT後方でも直接検索は可能な点、そしてトラブルシューティング
サーバー管理と設定生成(5)
- server_config.sii 生成と検証 — 公式26キーの単一レジストリから完全なファイルを生成:文字数上限63/63/127/63、max_playersの公式上限8(超えるには非公式のg_max_convoy_size経路を明示的に確認)、moderator_listの数とインデックス項目の一致+SteamID64検証、仮想ポート100-200、LANクエリポート27015-27020、timezones 0-2。違反があれば出力を完全に拒否し、既存ファイルの検証も可能です
- コンソールと管理コマンド — 出典を3層に分けて提示:A=公式ドキュメント明記(uset g_console "1"、export_server_packages)、B=公式フォーラムのコミュニティ管理(goto、g_set_timeは小数可、g_set_weatherは1=雨 2=晴+f/i、g_trafficは0/1のみ、g_flyspeedに固定範囲なし、warp既定1.0)、そしてサーバー側で唯一のmoderatorチャットコマンド3つ(/set_time、/set_rain_factor、/help)。RCONもUIも実行中の権限昇格もありません。存在しないコマンドのブラックリストも収録
- server_packages の書き出しと移行 — 「Server packages file not found」の完全な解決手順:config.cfgでuset g_console "1"を有効化→マップを読み込む→~でコンソールを開きexport_server_packagesを実行。各プラットフォームのhomeディレクトリ、実際のディレクトリ一覧に基づくチェックリスト、エラー原文と原因の対応、roads_data_file_nameが絶対パスである罠を含みます。当サイトはこのファイルを生成しません(オフライン生成は捏造になるため)
- ポート一覧とファイアウォール — 仮想ポート(100/101、公式に転送不要)と物理ポート(27015/27016、TCPとUDP両方のルールが必要)を区別。LANではクエリポートを27015-27020に置く必要があり、マルチインスタンス計画(ポートとtokenはインスタンスごとに一意)と衝突検出、netsh / ufw / firewalld のコマンド文を用意。NATパンチングはありませんが直接検索は接続可能です
- 導入・トークン・運用 — SteamCMDの匿名インストール(ETS2 1948160 / ATS 2239530)、Linux実行ファイルbin/linux_x64/eurotrucks2_server、steamclient.soの2つの解決策、-homedirは両側で一致させる必要、公式の起動パラメータ4つ、logon tokenは本体appid 227300で取得する必要がある(appidを間違えると起動時にクラッシュ)、Ctrl+Cで停止、server.log.txt / server.crash.txtと既知のreason - 33問題。ハードウェア要件は非公開のため推測しません
木星衛星エウロパ深海潜水艦サバイバル · 深海潜水艦シミュレーター / 協力サバイバル
船医救急・電力需給・電池持続時間、サーバー XML・Mod パッケージ・管理コマンド・接続診断。
収録プレイヤーツール:3 種 · 管理者コンソール:4 種
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48 項目のワールド設定工房と 7 段階クリアランス · 6 人研究サバイバル · 超自然サバイバル / 基地クラフト
Abiotic Factor 統合ツール:SandboxSettings.ini(公式ワールド設定 48 項目)ジェネレータと行単位リンター、Windows / Linux+Wine の起動スクリプト生成、Admin.ini の管理者・BAN 管理、ポートとファイアウォール、トラブルシュート。プレイヤー向けには基地電力の夜間バッテリー計算、7 段階クリアランスと 6 段階ハックツールの対照、9 職業ビルド、スキルレベリング計画、4 つの生存消費予算、所持品・重量のボトルネック分析、死亡ペナルティ評価を提供します。
収録プレイヤーツール:10 種 · 管理者コンソール:8 種
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プレイヤーツール(10)
- 基地電力網&夜間バッテリー計算 — PowerSocketsOffAtNight は既定で True(夜間は停電)。発電・消費・夜間放電を一括計算し、夜明けまで持つかと不足バッテリー数を出します
- 調理&冷蔵ラボ — FoodSpoilSpeedMultiplier と RefrigerationEffectivenessMultiplier の複合効果を相対保存期間に換算。シンク補給と汚染水リスクも扱います
- 7 段階クリアランス&ハック Tier — クリアランスは 7 段階、ハックツールは 6 段階で数字が一致しません。黒 Lv7 も Gatekey (Tier 6) を使用、Tier 7 は存在しません
- 9 職業&特性プランナー — 9 職業の初期ポイント・スキル補正・XP 補正を比較。Defense Analyst は Slow Learner 持ちで名目 +75% が実質 +40%
- スキルレベリング計画 — スキル上限 Lv20、合計 91,655 XP(Lv19→20 だけで 10,900)。全体倍率・職業補正・Slow Learner を実効レートに統合
- 4 つのサバイバル消費予算 — 空腹・渇き・疲労・排泄は独立した倍率を持ちます。「あと何時間」に換算して遠征の優先補給を判断
- 所持品と積載のボトルネック — スロットと重量の小さい方が上限。Strength(+2/レベル)を上げるか ItemStackSizeMultiplier を上げるか判定
- 脅威指数 — 敵関連 9 項目を 0〜100 に集約し寄与を分解。どの設定が難易度を押し上げているか分かります
- 死亡ペナルティと耐久消耗 — DeathPenalties は 0〜5 の 6 段階で保持/ドロップ/消滅を決定。DurabilityLossOnDeathMultiplier と組み合わさって死の痛みになります
- チーム規模と遠征補給 — 既定 6 人、上限 24、実測では 16 人超でフレーム落ち。補給量を合計し規模リスクも判定
サーバー管理と設定生成(8)
- SandboxSettings.ini ジェネレーター — 公式ワールド設定 48 項目すべて(既定値と範囲つき)。[SandboxSettings] ヘッダを必ず付与します
- 管理者コマンド(原版 vs MOD) — 原版にコンソールコマンドはなく管理はゲーム内 GUI で行います。god / noclip は UE4SS MOD 由来、spawnitem / setxp / instantcraft は実在しません
- 起動スクリプト生成 — Windows と Linux(Wine + xvfb)で引数が異なります。Linux は -QUERYPORT、-tcp が要る場合が多いです
- 設定リンター — ヘッダ欠落・未知キー・タイプミス・型違い・範囲外・依存矛盾を行単位で一括検出
- Admin.ini:管理者と BAN — [Moderators] と [BannedPlayers] を生成。SteamID64 は 17 桁の数字で、ニックネームや URL ではありません
- 設定ファイルの場所とクロスプレイ — 3 ファイルの役割分担と自動生成の有無。クロスプレイは GameUserSettings.ini の CrossplaySetting のみ
- ポートとファイアウォール — UDP 7777 と 27015 の両方が必須。片方だけが「直接接続は可だが一覧に出ない」主因です。4 プラットフォーム分のコマンドと検証方法
- トラブルシューティング — ログ原文と症状の 2 軸で検索。署名は実際の投稿からの引用で、そのままログ検索に使えます
ConcernedApe 牧場経営シミュレーション · 牧場経営 / ピクセルライフ
栽培日程・標準30バンドル・加工予算・マルチとセーブ確認。
収録プレイヤーツール:3 種 · 管理者コンソール:3 種
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惑星4546B 未知の海洋オープンワールドサバイバル · 海洋探査 / オープンワールドサバイバル
原作向け:深度・昼夜電力・パワーセル・座標。Nitrox 1.8.1.0 の設定・コマンド・接続診断。
収録プレイヤーツール:4 種 · 管理者コンソール:3 種
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宇宙探索と計画 · 宇宙探索 / サバイバル
ポータル変換、精製・ワープ計算、宇宙船強化、クロスプレイとセーブ確認。
収録プレイヤーツール:4 種 · 管理者コンソール:3 種
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Starry Studio / NetEase の超自然オープンワールドサバイバル · ニューウィアード / マルチプレイオープンワールドサバイバル
プレイヤー側:武器ダメージ期待値とクリティカルの限界収益、デビエーション収容とエネルギー予算、拠点電力の不足試算(ワット数はすべて実測で編集可)、コルテックス浄化クォータ計画、RaidZone のルールとリセット日程。サーバー側:カスタムサーバー租用と「期限切れ→凍結→30日で完全削除」のカウントダウン、公式6設定モジュールの全景と戦闘数値20マスのマトリクス、エンゲージメントスコアとホストレベル(公式2表を併記)、収益分配と Crystgin の日上限切捨て、不可逆操作の確認ゲートを備えたサーバー内運営。核心的な事実:Once Human はセルフホストできず、公式に唯一サポートされる開設形態はパッケージ単位でレンタルする Custom Server です。ユーザー側はポート開放が不要で、編集可能なサーバー設定ファイルも存在しません。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:5 種
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プレイヤーツール(5)
- 武器ダメージ期待値とクリティカル収益 — 純粋な期待値計算:1発あたり期待ダメージ、クリティカル/弱点/状態異常を含む期待DPS、マガジン1本分の期待ダメージ、リロード込みの持続DPS、クリティカル率の限界収益。公式バランス告知の具名数値は日付きで引用します。公式は語彙プールや数値表を公開していないため、旧サイトの捏造モジュール4件は削除しました
- デビエーション収容とエネルギー予算 — 公式メカニクスの全登録:Deviant Power と Mood の役割分担、出撃前に 100/100 Power が必要な点、隔離収容ユニット、個体ごとの環境偏好はゲーム内参照可能、Battle Skill + Ultimate の2アクティブ(2025-12-23 PT〜)、切替で Power が消え戦技クールダウンがリセットされる点、召喚ルールと移行期間の口径。収容ユニットの消費電力予算と満タンまでの時間を計算します
- 拠点電力予算と不足の試算 — ワット数はすべて編集可能(公式のワット表は存在しません)。公式と複数ソースが一致する制約は検証に組み込みます:デビエーションエネルギー発電機はスターダスト汚染地域に、水力発電機は流れる淡水に(タービンは水中・本体は陸上)。総発電、総消費、余剰または不足、追加必要な台数、デューティ比で換算した夜間不足を出力し、ゲーム内(1.4.3以降)の実消費電力表示の確認場所も示します
- 浄化クォータ計画 — 公式口径:エクリプスとカオスのコルテックスは週40回の上限を共用、フィルターは模因ノード不要、カオス浄化は領地をカオス状態にし他プレイヤーは入場5秒後にPvP化、入手経路2つと Rising Rivalry フェーズの毎時イベント。産出と所要時間は編集可能(公式非公開)で、週上限を超えると結果を一切表示しません。これはプレイヤー向けコンテンツのため「サーバー主」分類から移動しました
- RaidZone ルールとリセット日程 — 公式口径:RaidZoneは領地最大3つ、サーバー命名規則 ResetPeriod_FeatureTag-SerialNumber、biweekly=14日ごとリセット、設計図とモジュールは持ち込み不可(外見はクロスモード可)、退出にシナリオ退出カード不要、キャラクターは双方向で事前登録可。車両ロックの費用と上限、HP20%未満で自動解除。開始日から将来のリセット日を算出し車両ロック予算を出します
サーバー管理と設定生成(5)
- カスタムサーバー租用とデータ寿命 — 公式レンタル窓口、過去の価格参考、期限後のデータ保持期間を確認できます。
- サーバー設定全景と戦闘数値マトリクス — 公式の6つの設定モジュールとサーバー内4モジュールを逐語で登録し、RaidZoneシナリオでは「農耕牧畜」と「マップ」の2モジュールが表示されない点、追加シナリオ設定があるシナリオを明示。戦闘数値は5パラメータ×4分類の20マス(公式は構造と定義のみで数値非公開のため倍率は編集可、派生量のみ算出)。領地クォータは役割ごと1〜100、サーバー総量5,000の妥当性を検証します
- エンゲージメントスコアとホストレベル — 公式 (新規 + 復帰) × 20 + アクティブ × 5。毎月1日に前月の日平均スコアで確定。昇格は当月7日以上の運営が必要で、運営とは常時1人以上オンラインを意味し、不足すると翌月は Public に落ちます。公開されている2つの等級表(3段階 vs 4段階)を併記。日平均、現在の等級、次等級までの差、必要なプレイヤー数を逆算します
- 収益分配とWorldcoin交換 — 公式比率:新規30%・復帰30%・アクティブ5%、アイテムと投げ銭は一律50%。Worldcoin建てで毎日6時に精算。Crystginは1:10で日量上限100,000、ほかにレンタル期間券とショップクーポン。分類別の分配、交換と日量上限による切捨て、クーポンで賄える日数、Meta ランクの月1,000 Worldcoinに必要な売上を計算します
- サーバー内運営と不可逆操作 — サーバー主権限(アイテム追加はゲーム内メールで送達、ランキングの種類と指標)、人員管理(アカウントBANとキャラクター削除は永久不可逆、管理者はサーバー主と同一権限、キックされた成員はアカウントレベルの制限)、サーバー内ショップと投げ銭、カスタム装備の可変フィールドと7つの配布経路、Settings Value容量機構(公式は上限を非公開のため捏造しません)、Hyper Brawlの制限区域と配布可能アイテム
協力生産・ワールド計画 · 生態シミュレーション
バッチ原価・寸法・実測容量・設定確認。ゲームUDP3000、Web TCP3001。RCONは別途保護。
収録プレイヤーツール:4 種 · 管理者コンソール:6 種
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惑星間スペースオープンワールドサバイバル建築 · スペースサバイバル / 建築
実測燃料・貨物・接続診断とWindows専用サーバー設定。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:5 種
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ボクセルオープンワールドサバイバル建築 · ボクセルサンドボックス / サバイバルクラフト
Rising World 専用サーバー早見表:ゲームポートは4255(TCP と UDP の両方)、クエリポートは常にゲームポート −1 かつ TCP(既定 4254、公式はこれを「一覧に表示されるための必要条件」と呼ぶ)、4253 の RCON は任意で既定オフ。専用サーバー appid は 339010(Rising World Dedicated Server、oslist windows,linux なので両プラットフォームがネイティブかつ64ビットのみ)、実行ファイルは RisingWorldServer.x64 と RisingWorldServer.exe で、公式ページは「サーバーはすでにヘッドレスで動くため追加引数は不要」と逐語で述べる。設定は RisingWorldDedicatedServer/server.properties にあり、キーは計 131(公式コメント付き 97 + AMPのみ 34)で 7 セクションに分かれる。公式のハードウェア数値は揃っている:ディスク約 600 MB(ワールドデータは別枠で増え続ける)、小規模は 1-2 GB、多人数は 4-8 GB。内蔵の3システムにはそれぞれ公式ページがある:権限グループ(10 カテゴリ・176 キーのJSON)、タスクスケジューラ(ファイル改名で有効化、イベントトリガー 9 種)、コマンドリファレンス(244 コマンド)。公式文書はドイツ語のみで、/Server ページ(2024-11-01)は Unity beta ブランチについて /Unity-Version(2026-09-01)と矛盾しており、appinfo は本作のブランチを0件しか公開しないため buildid は取得できない。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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プレイヤーツール(5)
- サーバーに参加 — 直接接続アドレス。クエリポートは公式ルール「ゲームポート −1」で自動算出
- 接続トラブル診断 — 5つの分岐:一覧に出ない/入れない/RCON不通/設定が効かない/プラグインとスケジューラが動かない
- ハードウェアと公式仕様 — 開発元が数値を公表:ディスク約600 MB、小規模は1-2 GB RAM、多人数は4-8 GB、64ビットのみ
- バージョン基準とブランチ — 3つの番号体系を併記(告知 0.9.3/サーバーソフト 0.6.7.2/AMPの4ブランチ名)。appinfoはブランチ0件
- コマンドリファレンス検索 — 公式の244コマンド・17サブセクション。独語説明と英語原文を併記し、管理コマンドは明示
サーバー管理と設定生成(8)
- 収容とメモリ予算 — 公式のメモリ範囲+プラグインJVMヒープを別に計算。ワールドデータは増え続ける。1人あたりMBの式は出さない
- ポート一覧 — 3ポート・4つの解釈。グループ跨度はわずか2(間隔は3以上必須)。クエリポートはTCP
- ファイアウォール規則 — 4255はTCP+UDP、4254と4253はTCPのみ(公式がクエリポートをTCPとしているため)
- 導入スクリプト — appid 339010(AMPは UpdateSourceArgs=324080 も渡す)、ブランチ選択、サンプル設定のコピー
- 起動引数 — 3形式を併記:公式とLinuxGSMはどちらも「引数なし」(headless内蔵)、AMPは +Key=Value を渡す
- server.propertiesジェネレーター — 132キースロット(サーバーキー131+AMP内部パラメータ1)・7セクション・公式コメント97件
- タスクスケジューラ生成 — scheduler.txt の行単位検証、9つのイベントトリガー、%serveroption.*% 変数、公式の再起動シーケンス
- 権限グループ生成 — 176の権限キー/10カテゴリ、グループ名規則、spg 割当コマンド、公式の2通りのディレクトリ表記
和風オープンワールドサバイバル&自動化農業 · オープンワールドサバイバル / 自動化
Craftopia 専用サーバー早見表:UDP 6587 のみ(独立クエリポートなし)、サーバールートの ServerSetting.ini(5セクション28キー)。サーバーブラウザはないため、IP:ポート直結のみ。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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プレイヤーツール(5)
- サーバーに参加 — IP:ポートで直接接続。サーバーブラウザはなく、直結のみ
- 接続トラブル診断 — 4つの分岐:ポート不通、バージョン不一致、ブランチ誤り、セーブ破損
- リソースとバージョン — 2つのappid、3ブランチ、公式CDNテンプレートとwikiへの注意
- バージョン基準 — サーバーbuildidが公式1.0告知の4分前。alphaは別ビルド
- 時代と島のラボ — ageLevelはクラフトレシピに影響、islandLevelはモンスターレベルに影響(-1で無効化)
2D ピクセルサンドボックス · コロニー計算&2構文サーバーコンソール · 2D サンドボックス / コロニーシム
Necesse のコロニー経営とサーバー運用を一元支援:旗幟 80×80→272×272 の拡張計画、人口連動の規模評価、3 つしかない作業区のスケジューラ、幸福度と繁殖比率の計算、冒険パーティのボスHP試算。管理者向けには構文の異なる 2 種の設定ジェネレータ(server.cfg は key = value、worldSettings.cfg は key: value)と、セーブ再パックの 9 手順 SOP を提供します。
収録プレイヤーツール:10 種 · 管理者コンソール:8 種
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プレイヤーツール(10)
- 旗幟範囲プランナー — 7 段階の旗幟サイズ(80×80 → 272×272)を比較し、必要な段階を逆算
- 拠点規模レーティング — 人口連動の規模評価(Tiny 0+ / Small 6+ / Average 12+ / Large 18+ / Huge 24+)と不足人数を算出
- 入植者職業図鑑 — 18 種の職業と解放条件、担当可能作業区を一覧(衛兵は HP825 / 速度35)
- 作業区スケジューラ — 作業区は 3 つのみ(林業 / 畜産 / 施肥)。後者 2 つは職業限定。採掘・狩猟・釣りは作業区ではなく固有タスク
- 幸福度オプティマイザ — 部屋・家具・食事・性格を加重して幸福度を算出。ストライキ風險と最も効果的な改善点を提示
- 繁殖比率計算 — 雄1対雌Nの適正比率、1日の餌消費と生産量を算出。余分な雄の淘汰も警告
- 農地・施肥プランナー — 開墾コスト(1区画あたり原木5本)と施肥40%短縮から、30日産量と必要農夫数を試算
- 倉庫・共有チェスト物流 — 旗幟面積に対する共有チェストのカバー率を算出し、過不足を判定。運搬による生産低下を防止
- NPC 勧誘・住宅プランナー — 勧誘可能 NPC 16 種と非勧誘の訪問者 4 種。住宅数が勧誘上限で、超過すると住宅難民がストライキ
- 冒険パーティ ボスHP計算 — NPC 同行で空腹消費2倍、ボスHPは1人につき+20%(最大10人まで加算)。NPC は死亡すると復活しない
中世大規模会戦アクションストラテジー RPG · 中世アクション / ストラテジー RPG
公式マルチ対戦と第三者協力キャンペーンを区別。Coop v0.1.7 / ゲームv1.4.8参考:方式計画、MOD比較、セーブの組と公式サーバー管理。
収録プレイヤーツール:7 種 · 管理者コンソール:10 種
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宇宙基地の計画・配備 · シミュレーション / 自動化
現行起動・ブランチ診断・実測容量・UDP規則、40m電塔径間と密閉気体の温圧推定。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:5 種
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多人数ロールプレイ · ソーシャルディダクション / RP
Space Station 14 サーバー早見表(今回はソースレベルで再検証):1インスタンスは既定でポート番号 1212 のみ使用しますが、UDP(ゲームネットコード、net.port)と TCP(HTTP ステータス API、status.bind が追随)は独立した経路であり、ペアで転送する必要があります。サーバー一覧は開発元が運用する Robust Hub 由来(hub.advertise = true で掲載)で、Steam A2S には応答しません。設定は server_config.toml(TOML、コメントは単独行必須)に記述し、ホワイトリストのキーと既定値はすべてエンジン/コンテンツのソースの CVarDef 由来です。サーバーは SteamCMD を使いません:公式 builds ページまたは GitHub Releases から6プラットフォームの zip を入手し、ランタイムは .NET 10(Watchdog は別途 ASP.NET Core 10)。本番導入の公式推奨は SS14.Watchdog です。プレイヤー側:大気 PV=nRT ラボ(R=8.314462618 等の定数は Atmospherics.cs から逐語)、化学配合ベンチ(反応プロトタイプのモル比スケーリングと律速試薬判定。ソース根拠のないモル質量換算は行いません)、SMES 電力予算(8/16 MJ、ジュール単位のみ)。サーバー側:ポートマトリクス、実プロトコルに基づくファイアウォールコマンド、導入と更新、TOML ジェネレーター+貼り付け事前検査(違反があれば出力全体を拒否、シークレットは再表示しない)、AdminFlags の権限ビットと hub タグ/三振制の運営。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:5 種
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プレイヤーツール(5)
- 参加と直接接続 — ランチャーのサーバー一覧、直接接続アドレス形式(IPv6 は角括弧が必要)、ss14:// リンクの意味とお気に入り、バージョン不一致時の挙動
- 接続トラブルシュート — 認証不要の GET /status セルフチェックと各フィールド解説(players / soft_max_players / panic_bunker / tags)、auth 3モード、ホワイトリスト、NATヘアピニング、hub広告エラーの署名と国別ブロックのフォールバック
- 気体ラボ — ソースコード定数による PV=nRT 計算(R=8.314462618、1 atm=101.325 kPa、セル体積 2500 L)、9種の気体の分圧と混合、タンク充填の逆算。代数計算のみでエンジンの反復計算は再現しません
- 電力とSMES予算 — SMES 8 MJ / 16 MJ(プロトタイプから逐語確認)、供給 150 kW、充電 5–150 kW で調整可。不足時の持続秒数、満充電時間、出荷時 5 kW での約26.7分。単位はジュール/ワットのみ
- 化学配合ベンチ — 反応プロトタイプのモル比スケーリング(目標生産量→必要原料)、律速試薬の判定と余剰量。minTemp/電気分解ミキサー条件を明示。モル質量換算は行いません(ReagentPrototype に MolarMass フィールドなし)
サーバー管理と設定生成(5)
- ポート表 — UDP 1212 のゲームネットコード + TCP 1212 の HTTP ステータス API(status.bind で分離可)、任意の metrics 44880、送信 443(hub / auth / ipify)、任意の Postgres 5432。リバースプロキシ時は status.connectaddress が必須
- ファイアウォールとNAT — 実際のプロトコルに基づく ufw / iptables / firewalld / Windows netsh 規則(TCP と UDP のペア)、マルチインスタンスのポート計画、UPnP オプションと公式の成功/失敗ログ署名、送信依存の一覧
- 導入と更新 — 冒頭で「SS14 は SteamCMD を使いません」+ 5つの根拠。公式 builds ページ / GitHub Releases の6プラットフォーム zip、.NET 10 Runtime(ASP.NET Core ではない)、VC++ 再頒布可能パッケージ、chmod +x、更新=data フォルダのコピー、Watchdog による本番導入と fork パッケージ化
- server_config.toml 生成 — 検証済みキーのホワイトリストによる TOML 生成(既定値はすべてソースの CVarDef 由来)、Wizard’s Den ベースラインプリセット、貼り付け事前検査(不明キー/型/範囲/行末コメント違反は出力全体を拒否)、パスワードやトークンは空欄のまま代理入力も再表示もしない、CVar 指定5方法の対照
- 管理者権限と運営 — AdminFlags 全表(ソースでビット単位に確認、1<<17 の欠番と Host=1<<31 を含む)、3つの +HOST 初期付与方法と公式の Danger 文言、panic bunker の全キーと公式プリセットの選択、プロトタイプ駆動のホワイトリスト、hub タグ全集と推定ルール、三振制と 18+ の義務、主要管理者コマンド索引
ハードコアボクセルクラフトRPG · 1.19 / 1.20+ 工房&サーバー管理ツール · リアルクラフト / ハードコアサバイバル RPG
リアルな冶金学、地窖の気密・温度計算、高炉製鉄、試掘ピック解析、輪作計画、1.20+ TCP/UDP ポート開放を網羅した職人とサーバー管理者のための総合支援スイート。
収録プレイヤーツール:10 種 · 管理者コンソール:8 種
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ローグライクシューター · ローグライク / 協力シューター
Risk of Rain 2専用サーバーはWindowsバイナリ。LinuxにはWine+Xvfbが必要。3つのポート(ゲーム27015、クエリ27016、Steam 27017)はすべてTCP/UDP。server.cfgに10個の書き込み可能キー、管理はSTDIO経由でRCON無し。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:8 種
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無限宇宙の宇宙船建造 · 宇宙サンドボックス / 造船
交易積載・ステーション回収・実測容量を計画。ゲーム/クエリポートを区別しLinux配備と銀河保存を確認。安定2.5.13参考、推定は実測値を使用。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:5 種
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物理サンドボックス建築 · シミュレーション / 建築 / 物理
v1.15.23参考:この更新でマルチプレイは現行の Steam networking API に書き換えられました。専用サーバーは Windows バイナリ(appid 1247090)で、Linux では Wine と常駐 xvfb 仮想ディスプレイが必要です。上流パネル egg は現在 573090 を使用しゲーム所有アカウントを要求します。設定は server_data/server_config.xml で、先頭ポートのみを指定し2番目は port + 1 です。当サイトは原版のサーバー照会に未対応のため、ゲーム内一覧または Join by IP で参加してください。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:5 種
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プレイヤーツール(5)
- 参加方法 — ゲーム内 Join by IP の直結アドレスと確認項目を生成。
- 接続確認 — 可視性・版本・ポート・パスワード・負荷を順に確認。
- 資料検索 — 公式発表・Wiki・配備例・原版管理コマンドを検索。
- ビークル物理予算 — 実測の1台あたり時間から物理負荷と上限台数を推定。
- ワークショップ確認 — Workshop ID を文字列で検証しリスト断片を生成。
タワーディフェンス + 工場自動化 · タワーディフェンス / 自動化
Mindustry v8 Build160.5参考:単一工程生産・電池・Javaサーバーツール。GitHubのserver-release.jarとJava17以降を使用。既定TCP/UDP6567、DNS名対応。版・MOD・通信は別途確認。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:5 種
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遊園地ソーシャルパーティ · ソーシャル / パーティ / ミニゲーム
Tower Unite サーバー早見表:この専用サーバーが扱うのはゲームモードではなく、あなた自身のCondo(コンドミニアム)である。公式の文言によれば、Dedicated Condoはゲームを起動し続けずに自分またはコミュニティのコンドを運用でき、他のプレイヤーは自分のインベントリを使ってコンドに貢献できる。コンドデータはまずゲームからエクスポートする必要がある:コンドのスコアボードでSavesからExport Condoを選ぶと .map ファイルが Tower Unite/Workshop/Condo Exports に出力される。Steam CloudフォルダのCondoDataファイルに .map 拡張子を付けて改名する方法もある。それをサーバーの Tower/Condos へ複製し、コンドごとにフォルダを作り、ファイル名は読み込むコンドマップと一致させる。完全なパスは Tower/Condos/C_Condo/C_Condo.map の形になる。公式のリストは12マップで、Suiteは C_lobbyOne、Resortは C_Lobby1 と大文字小文字が異なり、Linuxのファイルシステムは大文字小文字を区別するため、間違えるとコンドデータが黙って読み込まれない。ポートは公式表が2つの区間を示す:27015-27050のTCP/UDPがSteam接続ポート、7777-7778のUDPがUnrealサーバー接続ポートで、開放しないとプレイヤーはコンドに参加できない。実際の既定値はゲームポート7777(公式の文言は -Port is to change the port from the default 7777 なので、7778は上書き例であり区間の上限にすぎない)と、27015ではなく27016のクエリポート。理由は27015を同一マシンのSteamクライアントが使うためで、公式は27016にしないと同じマシンでTower Uniteをプレイできないと述べる。Condoサーバー一覧に掲載するには2つのトークンが必要:steamcommunity.com/dev/managegameservers でApp IDに本体の394690(専用サーバーの439660ではない)を指定して取得するSteam Login Tokenと、moderation.towerunite.comで取得するTower Login Tokenで、公式は両方必要だと強調する。トークンは実質的にサーバーのパスワードなので、漏えいしたらRegenerateで失効させる。トークンが無くてもサーバーは起動するが、一覧に掲載されず直接接続のみになる。設定はTowerServer.iniに書き、パスにはプラットフォーム用サブフォルダが含まれる(WindowsはTower/Saved/Config/WindowsServer/、LinuxはLinuxServer/)。ファイルが無ければ自分で作成する。Linuxでは両トークンをこのiniに、Windowsでは公式ランチャーTowerServerGUI.exeに入れる。RCONは全く無い:AMPはAdminMethodをSTDIO、AdminPortRefを0とし、公式の2ページもリモート管理ポートに触れない。管理はiniに1行1つのAdminSteamIDと、ゲーム内スコアボードのプレイヤーごと権限で行う。専用サーバーappid 439660はWindowsとLinuxでネイティブに動作しWineは不要、ディスクは4.0 GB以上が必要で、公式はUbuntuとDebianでのみ検証した。Linuxでは linux64/steamclient.so を Tower/Binaries/Linux へ複製する必要があり、公式はこの手順をvery importantとしている。公式文書は towerunite.com/guides の dedicated 3ページ。
収録プレイヤーツール:5 種 · 管理者コンソール:7 種
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