RCON 標準搭載

公式リソース・マップ・陣営 · Operation: Harsh Doorstop

無料のMOD対応タクティカルシューター · シューター / タクティカル / MODサンドボックス

収録プレイヤーツール:5 種 管理者コンソール:7 種

4つのappid(本体736590/安定サーバー950900/クローズドベータクライアント1307180/同サーバー1316480)、プレイ可能な10マップ(AMPの列挙とLinuxGSM MapCycleテンプレートが逐名一致、加えて資産dump独自のAlDhakirとJaziira)、14の陣営ブループリント名(公式綴り BP_OOFactionInfo_Wehrmact を含む、sic)、等級付きの上流リンク10セット、エコシステムのRCONクライアントライブラリ

プレイヤーツール(5)

その場で使える計算ツールとレシピ導出

2経路:ゲーム内Multiplayerブラウザーで名前検索、またはSteamの「表示→ゲームサーバー→お気に入り」にアドレス追加。お気に入りにクエリポートとゲームポートのどちらを入れるかはホスティング文書自体が2通りの说法(D8)なので、当サイトは両候補を出典付きで出力し推測しません。起動直後のサーバーは一覧に出るまで数分かかります

#お気に入りにはクエリポート#両候補を併記
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4系統の症状ツリー:稼働中だが一覧に出ない(クエリポートとパネル割当値、起動未完了、クライアントとサーバーのビルドトラック違い)、見えるが参加できない(未購読MODの署名エラー SteamUGCManager_Failed_LoadWorkshopItem、非ASCIIサーバー名)、RCONに接続できない(未有効化、7778と7779の対立、例のポート8000はデモ値、TCP上のSource RCON)、設定変更が効かない(起動引数がGame.iniを上書き、設定フォルダーは完全起動1回後に生成)

#4系統の症状ツリー#2つのビルドトラック
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4つのappid(本体736590/安定サーバー950900/クローズドベータクライアント1307180/同サーバー1316480)、プレイ可能な10マップ(AMPの列挙とLinuxGSM MapCycleテンプレートが逐名一致、加えて資産dump独自のAlDhakirとJaziira)、14の陣営ブループリント名(公式綴り BP_OOFactionInfo_Wehrmact を含む、sic)、等級付きの上流リンク10セット、エコシステムのRCONクライアントライブラリ

#4つのappid#10マップ14陣営
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サーバーはWorkshopコンテンツを自動ダウンロードしません:自分で取得し(購読後の steamapps/workshop/content/736590/<id>、または workshop_download_item コマンド)、HarshDoorstop/Mods/<MOD名> へ配置、さらに起動引数でマップ/陣営/ゲームモードを選択して初めて有効化されます。削除時に取り残した参照はサーバー起動を妨げます。既定マップ AAS-TestMap 自体がWorkshop項目 steam.90201159165580288 由来という反直感の事実も含みます

#自動DLなし#Modsフォルダー
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WarmupTime/RoundTimeLimit/TimeBetweenMatches/RoundScoreLimitに対する純粋な算術:1試合の長さ、巡回1周の長さ、N試合の合計時間。テンプレートの既定はRoundTimeLimitとRoundScoreLimitがともに0で、当サイトは「無制限」と判定しつつ「0の意味は公式未説明(UE4慣例による解釈、未検証)」と明示します。MapCycle.cfgのプレビューも生成——1行に1つのマップ短名で、ini配列構文は絶対に出力しません(C2)

#0は無制限扱い#MapCycleプレビュー
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サーバー管理と設定生成(7)

設定ファイル、起動スクリプト、コマンドウィザード

公式はサーバー側のハード要件を未公開(クライアント要件の最低8 GB/推奨16 GBのみで流用不可)。流布する4段階のRAM表はどのホスティング事業者も明記せず追跡不能なため、当サイトは規格として採用せず併記して注記するにとどめます。よって全項目が編集可能で、空欄は0ではなく未計上。base+1人あたり×人数という再現可能な線形見積りのみを行います

#公式仕様なし#空欄は未計上
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ゲーム7777/UDP、クエリ27005/UDP、RCON 7779/TCP、加えてLinuxGSMが使う7778/TCP(D1)——エコシステムのRCONクライアントREADMEは4つすべての開放を明記。AMPのポート表はゲームポートを登録しておらず、これが「パネルに1ポートしか出ない」原因です。複数インスタンスで任一ポートが衝突すれば計画全体を拒否し、値を黙って変えません

#4ポート行列#衝突は全体拒否
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4プラットフォーム(ufw/firewalld/iptables/netsh)。既定ではゲームとクエリのUDP 2件のみ出力。2つのRCONポートはいずれも明示的なチェック項目で、有効時は「管理ポートを公開するとコンソールをインターネットに渡すことになる」というリスク警告と任意の送信元IP/CIDR制限を付けます。RCONはTCP上のSource RCONなのでUDP規則は出しません

#RCONは明示選択#4プラットフォーム
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安定トラック app_update 950900(所属クライアント736590)と開発トラック app_update 1316480(所属1307180 クローズドベータ)の二択。開発トラックは実行ファイルの改名とシンボリックリンク手順をAMP updates.jsonから逐語で付けます(両トラックでバイナリ名が異なるため)。Workshop MODダウンロードは任意(IDは文字列として数字のみ検証)。バックアップはコピーコマンドのみ生成し、先に停止警告を出し、削除コマンドは絶対に生成しません

#2トラック#バックアップは削除しない
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オプションは疑問符で連結(AMPの区切りが疑問符)、先頭の位置引数 HarshDoorstop は上流2派を切替可(D3)、束縛IPは具体的なアドレスを入力した時のみ出力し大文字小文字も選択可(D2、0.0.0.0を固定しない)、RCONは既定オフで有効時は -EnableRCON とプレースホルダーパスワードを出力(D4)、マップと陣営のドロップダウンは自由入力と同一ソース、票数は空欄なら出力しない(マップごとに設定されるため全体既定を出さない)、33人と65人の2段ゲート

#疑問符連結オプション#資格情報はプレースホルダー
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5つのScriptセクションに計18キー。主出典はLinuxGSM公式設定テンプレート仓库の実ファイルで、RCONセクションの6キーはUnreal Header Toolのヘッダーdumpで確定(uint16とuint32という型がそのまま検証範囲)。同名のPasswordが2つあるためセクション修飾idで区別します。完全ファイルと差分は同一の値関数から生成、違反があれば出力全体を拒否、資格情報は常にプレースホルダー、貼り付け事前検査は8種を点名しlen=のみ報告

#5セクション18キー#セクション修飾id
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RCONはTCP上の標準Source RCON(クライアントソースのパケット形式とAMPの説明で二重に確認)で、mcrcon系のツールがそのまま使えます。待受には -EnableRCON または bEnabled=True が必要。コマンドは3階層:Aはサーバーdump命中、B+はホスティング専用文書、Cは単一出典でunverified。核心規則は2入口で接頭辞が逆なこと:ゲーム内コンソールは admin 接頭辞が必要、RCONクライアントは不要。banの引数順は2派を併記(D15)

#Source RCON#2入口の接頭辞
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よくある質問

Operation: Harsh Doorstop にはどんなオンラインツールがありますか?
当サイトでは Operation: Harsh Doorstop 向けに 5 個のツールを公開しています:サーバー参加と使うべきポート、接続とRCONのトラブル診断、公式リソース・マップ・陣営、Workshop MODの4ステップ、ラウンド進行とマップ巡回。すべてブラウザでそのまま使えます。
これらのツールは有料ですか?インストールは必要ですか?
どちらも不要です。すべてページ内で動作し、インストール・登録・料金は一切ありません。値を入力すればすぐに結果が出て、生成された設定やコマンドはワンクリックでコピーできます。