ネイティブ Linux

ポート一覧 · ザ・フロント (The Front)

オープンワールド生存建築と攻城戦 · サバイバル/建築/マルチ攻城

収録プレイヤーツール:5 種 管理者コンソール:8 種

4ポート・5つの解釈(WindowsGSMは全く異なる27047/27048を使用)

プレイヤーツール(5)

その場で使える計算ツールとレシピ導出

サーバー管理と設定生成(8)

設定ファイル、起動スクリプト、コマンドウィザード

人数の3つの値(40/40/24)とキュー用2キーを併記。ハードウェア仕様は無く、1人あたりMBの式も出さない

#人数#キュー
設定を生成 →

4形式を併記:AMP/LinuxGSM/コミュニティ(?udrs=eos|steam 付き)/WindowsGSM(性能フラグ付き)

#起動#形式
設定を生成 →

ザ・フロント (The Front) ポートとプロトコル

ポート プロトコル 用途
5001 UDP メインのゲームポート。AMP、LinuxGSM(port="5001")、コミュニティ設定(+Port=5001)の3者が一致し、コミュニティのhelpは「only ONE server on each Portnumber」と逐語で警告する。
5002 UDP ロビービーコンポート(AMPの逐語:lobby beacon traffic)。ゲームポートとは役割が異なり、ゲームポートだけ開くと「接続はできるがロビーに入れない」状態になる。
5003 TCP TCP 5003はパスワード保護のない遠隔管理を公開する可能性があります。インターネットに転送しないでください。
27015 UDP Steamクエリポート。gamedigは port_query 27015/protocol valve と記録し、コミュニティのhelpは利用可能範囲を「Range:27015-27050(Please modify with caution for non-professionals)」と逐語で示す。AMPのconnectリンクが使うのはまさにこのポート($SteamQueryPort)なので、27015をサーバーポートと誤解する人が多い。

よくある質問

ザ・フロント (The Front) にはどんな管理者向けツールがありますか?
当サイトでは ザ・フロント (The Front) 向けに 8 個のツールを公開しています:収容と人数予算、ポート一覧、ファイアウォール規則、導入スクリプト、起動引数、ServerConfigジェネレーター、管理者とアンチチート、バックアップとワイプ。すべてブラウザでそのまま使えます。
ザ・フロント (The Front) のサーバー開放に必要なポートは?
ザ・フロント (The Front) の既定ポートは 5001/UDP, 5002/UDP, 5003/TCP, 27015/UDP です。実際のインスタンス設定に従い、記載されたプロトコルとポートのみ許可してください。ホストのファイアウォール、ルーター転送、ゲーム公開設定を確認してください。
ザ・フロント (The Front) の専用サーバーはどう導入しますか?
SteamCMD で導入します。ザ・フロント (The Front) の専用サーバー appid は 2334200 なので、+app_update 2334200 validate でダウンロード/更新できます。設定ファイルは通常 TheFrontManager/ServerConfig_AMP.ini、-ConfigServerName="AMP"、TheFrontManager/ServerConfig_AMP.ini (fetched) にあります。
これらのツールは有料ですか?インストールは必要ですか?
どちらも不要です。すべてページ内で動作し、インストール・登録・料金は一切ありません。値を入力すればすぐに結果が出て、生成された設定やコマンドはワンクリックでコピーできます。