旗幟範囲プランナー
コア7 段階の旗幟サイズ(80×80 → 272×272)を比較し、必要な段階を逆算
2D ピクセルサンドボックス · コロニー計算&2構文サーバーコンソール · 2D サンドボックス / コロニーシム
SteamCMD appid 1169370 で専用サーバーを取得し、systemd ユニットと運用コマンドを生成
7 段階の旗幟サイズ(80×80 → 272×272)を比較し、必要な段階を逆算
人口連動の規模評価(Tiny 0+ / Small 6+ / Average 12+ / Large 18+ / Huge 24+)と不足人数を算出
18 種の職業と解放条件、担当可能作業区を一覧(衛兵は HP825 / 速度35)
作業区は 3 つのみ(林業 / 畜産 / 施肥)。後者 2 つは職業限定。採掘・狩猟・釣りは作業区ではなく固有タスク
部屋・家具・食事・性格を加重して幸福度を算出。ストライキ風險と最も効果的な改善点を提示
雄1対雌Nの適正比率、1日の餌消費と生産量を算出。余分な雄の淘汰も警告
開墾コスト(1区画あたり原木5本)と施肥40%短縮から、30日産量と必要農夫数を試算
旗幟面積に対する共有チェストのカバー率を算出し、過不足を判定。運搬による生産低下を防止
勧誘可能 NPC 16 種と非勧誘の訪問者 4 種。住宅数が勧誘上限で、超過すると住宅難民がストライキ
NPC 同行で空腹消費2倍、ボスHPは1人につき+20%(最大10人まで加算)。NPC は死亡すると復活しない
cfg/server.cfg を生成。JSON ではなく SERVER = { key = value } 形式
ワールド設定を生成。構文は key: value(コロン)で server.cfg と別。誤ると読込失敗
ワールド設定変更の全 9 手順。名前整合性チェックと停服警告付き
UDP 14159 のみを使用。OS ファイアウォール/クラウド SG/ルーター転送を層ごとに診断し、ufw・iptables・firewalld のコマンドを提示
SteamCMD appid 1169370 で専用サーバーを取得し、systemd ユニットと運用コマンドを生成
サーバー/プレイヤー/チャット別のコマンド一覧。クリックでコピー
間隔と保持日数からバックアップスクリプトと crontab を生成。容量見積もりと停服警告付き
pauseWhenEmpty(CPU節約 vs 拠点停止)、slots、maxClientLatencySeconds、giveClientsPower の取捨を数値化
| ポート | プロトコル | 用途 |
|---|---|---|
| 14159 | UDP | ゲームポート(UDP のみ。この 1 つだけで十分。TCP だけでは一覧に表示されません) |
SteamCMD appid 1169370
sudo useradd -m -s /bin/bash steam
sudo apt update && sudo apt install -y steamcmd lib32gcc-s1
sudo -u steam -i \
/usr/games/steamcmd +force_install_dir /opt/gameserver \
+login anonymous +app_update 1169370 validate +quit
cfg/server.cfgsaves/worlds/<存档>.zip 内 worldSettings.cfg【設定ファイルは 2 種類、構文も別】server.cfg は cfg/ にあり構文は key = value。worldSettings.cfg は cfg/ ではなく saves/worlds/<ワールド>.zip の中に圧縮されており、構文は key: value(コロン)です。ワールド設定を変更するには、停服 → zip ダウンロード → 解凍 → 編集 → フォルダ名変更 → 再圧縮(zip 名はフォルダ名と一致)→ アップロード → パネルの Load World を新しい名前に変更(.zip は付けない)→ 再起動、の順に作業します。稼働中の編集はワールドを永久に破損させる可能性があります。また pauseWhenEmpty=false にしないと拠点は 24 時間稼働しませんが、true のままでは常時シミュレーションによるラグが発生しやすくなります。giveClientsPower=false は厳格で簡易アンチチートになりますが操作感は鈍くなります。ログは logs/ です。