ゲーム内 Join by IP の直結アドレスと確認項目を生成。
v1.15.23参考
Stormworks: Build and Rescue 工房
物理サンドボックス建築 · シミュレーション / 建築 / 物理
収録プレイヤーツール:5 種
管理者コンソール:5 種
v1.15.23参考:この更新でマルチプレイは現行の Steam networking API に書き換えられました。専用サーバーは Windows バイナリ(appid 1247090)で、Linux では Wine と常駐 xvfb 仮想ディスプレイが必要です。上流パネル egg は現在 573090 を使用しゲーム所有アカウントを要求します。設定は server_data/server_config.xml で、先頭ポートのみを指定し2番目は port + 1 です。当サイトは原版のサーバー照会に未対応のため、ゲーム内一覧または Join by IP で参加してください。
プレイヤーツール(5)
その場で使える計算ツールとレシピ導出サーバー管理と設定生成(5)
設定ファイル、起動スクリプト、コマンドウィザードStormworks: Build and Rescue ポートとプロトコル
| ポート | プロトコル | 用途 |
|---|---|---|
| 25564 | UDP | ゲームポート(server_config.xml の port) |
| 25565 | UDP | 2番目のポート。サーバーが port + 1 として導出 |
Stormworks: Build and Rescue 専用サーバーのインストール(SteamCMD)
SteamCMD appid 1247090
sudo useradd -m -s /bin/bash steam
sudo apt update && sudo apt install -y steamcmd lib32gcc-s1
sudo -u steam -i \
/usr/games/steamcmd +force_install_dir /opt/gameserver \
+login anonymous +app_update 1247090 validate +quit
https://eggs.pterodactyl.io/egg/games-stormworks-build-and-rescue
Stormworks: Build and Rescue 設定ファイルのパス
server_data/server_config.xml%appdata%/Stormworks/server_config.xml
運用上の注意
サーバーは Windows バイナリなので Windows 運用が最も手軽です。Linux では Wine と常駐 xvfb 仮想ディスプレイが必要です。server_config.xml は稼働中に編集できず、変更後は再起動が必須です。ポート転送が必要かは未証明で、開発者は「トラフィックは Steam 経由の可能性がある」と回答しています。物理はサーバー側のシングルコアで動くため人数よりビークルの複雑さが影響し、原版に一括削除コマンドはありません。本ページはコマンドと設定断片を生成するのみで、導入・更新・停止は実行しません。
よくある質問
- Stormworks: Build and Rescue にはどんなオンラインツールがありますか?
- 当サイトでは Stormworks: Build and Rescue 向けに 5 個のツールを公開しています:参加方法、接続確認、資料検索、ビークル物理予算、ワークショップ確認。すべてブラウザでそのまま使えます。
- これらのツールは有料ですか?インストールは必要ですか?
- どちらも不要です。すべてページ内で動作し、インストール・登録・料金は一切ありません。値を入力すればすぐに結果が出て、生成された設定やコマンドはワンクリックでコピーできます。