ゲーム内 Join by IP の直結アドレスと確認項目を生成。
v1.15.23参考
設定と起動 · Stormworks: Build and Rescue
物理サンドボックス建築 · シミュレーション / 建築 / 物理
収録プレイヤーツール:5 種
管理者コンソール:5 種
server_config.xml を保持的に結合し起動コマンドを生成。
プレイヤーツール(5)
その場で使える計算ツールとレシピ導出サーバー管理と設定生成(5)
設定ファイル、起動スクリプト、コマンドウィザードStormworks: Build and Rescue 専用サーバーのインストール(SteamCMD)
SteamCMD appid 1247090
sudo useradd -m -s /bin/bash steam
sudo apt update && sudo apt install -y steamcmd lib32gcc-s1
sudo -u steam -i \
/usr/games/steamcmd +force_install_dir /opt/gameserver \
+login anonymous +app_update 1247090 validate +quit
https://eggs.pterodactyl.io/egg/games-stormworks-build-and-rescue
Stormworks: Build and Rescue 設定ファイルのパス
server_data/server_config.xml%appdata%/Stormworks/server_config.xml
運用上の注意
サーバーは Windows バイナリなので Windows 運用が最も手軽です。Linux では Wine と常駐 xvfb 仮想ディスプレイが必要です。server_config.xml は稼働中に編集できず、変更後は再起動が必須です。ポート転送が必要かは未証明で、開発者は「トラフィックは Steam 経由の可能性がある」と回答しています。物理はサーバー側のシングルコアで動くため人数よりビークルの複雑さが影響し、原版に一括削除コマンドはありません。本ページはコマンドと設定断片を生成するのみで、導入・更新・停止は実行しません。
よくある質問
- Stormworks: Build and Rescue にはどんな管理者向けツールがありますか?
- 当サイトでは Stormworks: Build and Rescue 向けに 5 個のツールを公開しています:実測リソース予算、ポートとプロトコル、ファイアウォール許可、導入と起動、設定と起動。すべてブラウザでそのまま使えます。
- Stormworks: Build and Rescue のサーバー開放に必要なポートは?
- Stormworks: Build and Rescue の既定ポートは 25564/UDP, 25565/UDP です。実際のインスタンス設定に従い、記載されたプロトコルとポートのみ許可してください。ホストのファイアウォール、ルーター転送、ゲーム公開設定を確認してください。
- Stormworks: Build and Rescue の専用サーバーはどう導入しますか?
- SteamCMD で導入します。Stormworks: Build and Rescue の専用サーバー appid は 1247090 なので、+app_update 1247090 validate でダウンロード/更新できます。設定ファイルは通常 server_data/server_config.xml、%appdata%/Stormworks/server_config.xml にあります。
- これらのツールは有料ですか?インストールは必要ですか?
- どちらも不要です。すべてページ内で動作し、インストール・登録・料金は一切ありません。値を入力すればすぐに結果が出て、生成された設定やコマンドはワンクリックでコピーできます。