ネイティブ Linux

ファイアウォール規則 · MORDHAU

中世近接戦闘 · 中世格闘 / マルチ対戦

収録プレイヤーツール:5 種 管理者コンソール:8 種

iptables/ufwの2形式。7778は役割が未確定のため、既定でTCP+UDPの両方を開き理由を明記

プレイヤーツール(5)

その場で使える計算ツールとレシピ導出

appinfoは本作品のブランチ情報を一切公開していないためbuildidが取れない。最新の公式パッチ告知とログ内のバージョン正規表現だけが手がかり

#バージョン#告知
ツールを開く →

サーバー管理と設定生成(8)

設定ファイル、起動スクリプト、コマンドウィザード

appid 629800 を匿名ログインで。appinfoのoslist=windows,linuxにより両プラットフォームがネイティブでWineは不要

#導入#SteamCMD
設定を生成 →

4つの起動形式を併記。マップ引数は3形式(短縮名/完全アセットパス/部分パス)

#起動引数#形式
設定を生成 →

MORDHAU ポートとプロトコル

ポート プロトコル 用途
7777 TCP/UDP メインのゲームポート(AMPはBothとし「メインのゲーム通信」と逐語で説明。LinuxGSMとgamedigはUDP)
27015 TCP/UDP Steamクエリポート(A2S、gamedigでは protocol valve。AMPのconnectリンクが使うポート)
15000 TCP/UDP Beaconポート(AMPの逐語:プレイヤーの接続に使用。クエリポートだけ開くと「見えるが入れない」)
7778 TCP/UDP 役割は未確定:AMPはRCON/TCP、実コンテナはPEER/UDP、LinuxGSMは開かず、2つのiniは RconPort の既定値が0のまま

よくある質問

MORDHAU にはどんな管理者向けツールがありますか?
当サイトでは MORDHAU 向けに 8 個のツールを公開しています:収容と人数予算、ポート一覧、ファイアウォール規則、導入スクリプト、起動引数、Game.iniジェネレーター、マップローテーション、RCONと管理者資格情報。すべてブラウザでそのまま使えます。
MORDHAU のサーバー開放に必要なポートは?
MORDHAU の既定ポートは 7777/TCP/UDP, 27015/TCP/UDP, 15000/TCP/UDP, 7778/TCP/UDP です。実際のインスタンス設定に従い、記載されたプロトコルとポートのみ許可してください。ホストのファイアウォール、ルーター転送、ゲーム公開設定を確認してください。
MORDHAU の専用サーバーはどう導入しますか?
SteamCMD で導入します。MORDHAU の専用サーバー appid は 629800 なので、+app_update 629800 validate でダウンロード/更新できます。設定ファイルは通常 Mordhau/Saved/Config/LinuxServer/Game.ini、Mordhau/Saved/Config/WindowsServer/Game.ini、-GameIni=${servercfgfullpath} にあります。
これらのツールは有料ですか?インストールは必要ですか?
どちらも不要です。すべてページ内で動作し、インストール・登録・料金は一切ありません。値を入力すればすぐに結果が出て、生成された設定やコマンドはワンクリックでコピーできます。