迫撃砲ミル修正と弾道計算
迫撃砲公式モデルと弾薬コスト+純幾何のミル修正。飛行時間は編集可能な実測初速から求解(公式射表は存在しないため捏造しない)
Offworld Industries 50対50大規模現代戦シミュレーター · 現代戦ミリタリー / 50v50大規模戦
公式21権限を選択しSteamID64(17桁・7656119始まり)を検証。貼り付け用スニペットを出力(ファイル全体は生成しない)
公式モデルと弾薬コスト+純幾何のミル修正。飛行時間は編集可能な実測初速から求解(公式射表は存在しないため捏造しない)
公式7種のチケット値+編集可能な初期チケット。残チケットと各事象の許容回数を表示
公式CP/AP表で累計(HAB 500、迫撃砲 300+25、ATGM 600+500 …)し、FOBの保有量と20,000上限と照合
補給トラック3000 / テクニカル1400 / UH-60M 1000 / Mi-8 1500、1 supply = 1 CP = 1 AP で必要な満載回数を算出
本拠から150m / 無線機排他400m(小マップ300m)/ 建築半径150m / 設置条件30m を個別に判定
公式キーを全件生成(全31件、注釈・既定値付き。LinuxGSMテンプレートはそのうち27件のみ使用)。投票は UseVoteLevel / UseVoteLayer、ポートはコマンドライン引数
Rcon.cfgの5キー(空パスワードはRCON無効)+公式37コマンドをRCON可否・必要権限付きで一覧
公式21権限を選択しSteamID64(17桁・7656119始まり)を検証。貼り付け用スニペットを出力(ファイル全体は生成しない)
7787/7788/27165/27166/15000/21114 と ephemeral 30000+、複数インスタンス用 +5/+10、Linux と Windows の設定例
ライセンス要件(60スロット以上/管理者10名以上/Custom Browser/健全性)+公式パートナー+SteamCMD導入+公式3hotfixに基づく切り分け
| ポート | プロトコル | 用途 |
|---|---|---|
| 7787 | UDP | ゲームポート |
| 7788 | UDP | ゲーム companionポート |
| 27165 | TCP/UDP | Steamクエリポート |
| 27166 | TCP/UDP | クエリポート+1 |
| 15000 | TCP/UDP | ビーコンポート |
| 21114 | TCP/UDP | RCONポート |
SteamCMD appid 403240
sudo useradd -m -s /bin/bash steam
sudo apt update && sudo apt install -y steamcmd lib32gcc-s1
sudo -u steam -i \
/usr/games/steamcmd +force_install_dir /opt/gameserver \
+login anonymous +app_update 403240 validate +quit
SquadGame/ServerConfig/Server.cfgSquadGame/ServerConfig/Admins.cfgSquadGame/ServerConfig/Rcon.cfgSquadGame/ServerConfig/License.cfgSquadGame/ServerConfig/Bans.cfgSquadGame/ServerConfig/LayerRotation.cfgSquadGame/ServerConfig/LevelRotation.cfgSquadGame/ServerConfig/ServerMessages.cfgSquadGame/ServerConfig/VoteConfig.cfgSquadGame/ServerConfig/CustomOptions.cfgSquadGame/ServerConfig/ExcludedFactions.cfgSquadGame/ServerConfig/ExcludedFactionSetups.cfgSquadGame/ServerConfig/ExcludedLayers.cfgSquadGame/ServerConfig/ExcludedLevels.cfgSquadGame/ServerConfig/RemoteAdminListHosts.cfgSquadGame/ServerConfig/RemoteBanListHosts.cfgSquadGame/ServerConfig/Motd.cfg**Squad には本物の専用サーバーがあります**:appid 403240(SteamDB の App Type = Tool、匿名で無料ダウンロード可)。サーバー機がゲームを所有している必要はありません。ここが Ready or Not との根本的な違いで、「専用サーバー無し」系ページの教訓は当てはまりません。 ポートは2種類あり混同禁止です。**接続先はゲームポートの 7787/UDP**(7788/UDP も併せて開放)。**27165 は Steam A2S クエリポート**(+27166)で、SquadJS はここからプレイヤー数を取得します。接続ポートではないので接続先として配布しないでください。Beacon の 15000(UDP+TCP)はインスタンスごとに一意である必要があり、公式推奨は +5。RCON の 21114 は Source RCON(TCP)ですが公式表は UDP and TCP と記載(衝突 D2 参照)。さらに公式は「初期接続後に Squad は各クライアントとエフェメラルポートで通信する」と明記しており、プロバイダによっては 30000 以上の全 UDP 開放が必要です。 ポートは **起動引数**であり Server.cfg のキーではありません。公式Wiki・LinuxGSMテンプレート・上流eggの3者が一致して ./SquadGameServer.sh Port=7787 QueryPort=27165 beaconport=15000 RCONPORT=21114 -log の形式です。 ライセンス制度(旧版は完全に欠落):非ライセンスは Custom Browser の2番目のタブのみ。60スロット未満はライセンス不可。インスタンスごとに管理者10名以上。名前に Official は禁止。承認プロバイダから非承認への移行は禁止。ライセンスサーバーは健全性(GREEN / YELLOW / RED)の維持も求められます。 ハードウェア数値は衝突しています:SteamDB の depot は Windows 13.50GiB / Linux 13.17GiB、ホストKBは「ディスク ~30GB」、旧版は「約8GB」。それぞれ別のものを測っているため、偽の権威値を作らず併記します。性能も同様で、本サイトはサーバーを実行していないため tick は自身で実測してください。